『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=316098)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨): 国内共著 (徳島大学内研究者と国内(学外)研究者との共同研究 (国外研究者を含まない)) [継承]
学究種別 (推奨): 博士課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨): 1.疾患酵素学研究センター (2007年4月1日〜2016年3月31日/->組織[徳島大学.先端酵素学研究所.次世代酵素学研究領域]) [継承]
著者 (必須): 1. (英) Toguchi Shohei (日) 戸口 翔平 (読) とぐち しょうへい
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Hirose Tomoyasu (日) 廣瀬 友靖 (読) ひろせ ともやす
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3.頼田 和子
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4.福井 清 ([徳島大学])
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学籍番号 (推奨):
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5. (英) Sharpless K Barry (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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6. (英) Ōmura Satoshi (日) 大村 智 (読) おおむら さとし
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学籍番号 (推奨):
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7. (英) Sunazuka Toshiaki (日) 砂塚 敏明 (読) すなづか としあき
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) In situ click chemistryを利用したD-アミノ酸酸化酵素阻害剤の探索研究   [継承]
副題 (任意):
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キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本薬学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 日本薬学会第136年会 (読)
ISSN (任意):
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都市 (必須): 横浜 (Yokohama/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2016年 3月 29日 (平成 28年 3月 29日) [継承]
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和文冊子 ● 戸口 翔平, 廣瀬 友靖, 頼田 和子, 福井 清, Barry K Sharpless, 大村 智, 砂塚 敏明 : In situ click chemistryを利用したD-アミノ酸酸化酵素阻害剤の探索研究, 日本薬学会第136年会, 2016年3月.
欧文冊子 ● Shohei Toguchi, Tomoyasu Hirose, Kazuko YORITA, Kiyoshi Fukui, Barry K Sharpless, Satoshi Ōmura and Toshiaki Sunazuka : In situ click chemistryを利用したD-アミノ酸酸化酵素阻害剤の探索研究, 日本薬学会第136年会, March 2016.

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