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登録内容 (EID=315707)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1. (英) (日) 香川 耕造 (読)
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2.手塚 敏史
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 大塚 憲司 (読)
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学籍番号 (推奨):
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4. (英) (日) 森住 俊 (読)
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5.後東 久嗣
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6.岸 潤
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7.吾妻 雅彦 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.社会医学系.医療教育学]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医療教育開発センター])
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8.埴淵 昌毅
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9.西岡 安彦 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.呼吸器・膠原病内科学])
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題名 (必須): (英)   (日) CrizotinibによるILDを発症後にAlectinibの投与が可能であったALK融合遺伝子陽性肺腺癌の1例   [継承]
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誌名 (必須): (英) (日) 第55 回日本肺癌学会中国・四国支部会 (読)
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都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 2016年 7月 9日 (平成 28年 7月 9日) [継承]
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和文冊子 ● 香川 耕造, 手塚 敏史, 大塚 憲司, 森住 俊, 後東 久嗣, 岸 潤, 吾妻 雅彦, 埴淵 昌毅, 西岡 安彦 : CrizotinibによるILDを発症後にAlectinibの投与が可能であったALK融合遺伝子陽性肺腺癌の1例, 第55 回日本肺癌学会中国・四国支部会, 2016年7月.
欧文冊子 ● 香川 耕造, Toshifumi Tezuka, 大塚 憲司, 森住 俊, Hisatsugu Goto, Jun Kishi, Masahiko Azuma, Masaki Hanibuchi and Yasuhiko Nishioka : CrizotinibによるILDを発症後にAlectinibの投与が可能であったALK融合遺伝子陽性肺腺癌の1例, 第55 回日本肺癌学会中国・四国支部会, July 2016.

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