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登録内容 (EID=313976)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座 (2016年4月1日〜) [継承]
2.徳島大学.大学院理工学研究部.理工学部門.社会基盤デザイン系.構造・材料分野 (2016年4月1日〜2017年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1. (英) fukutomi hayato (日) 福冨 隼人 (読) ふくとみ はやと
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学籍番号 (推奨):
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2.渡邉 健 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Miyazaki kazuki (日) 宮崎 一樹 (読) みやざき かずき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.橋本 親典 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.建設構造工学講座])
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Experimental study on early detection of rebar corrosion by ultrasonic method  (日) 超音波法による鉄筋腐食の早期発見に関する実験的検討   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 鉄筋コンクリートにおける鉄筋腐食の早期発見は維持管理においては重要な課題である.本研究では超音波法を用いて鉄筋腐食の早期発見をするにあたって,まず,鉄筋腐食の進行過程で生じる腐食ひび割れなどが波形パラメータに与える影響について実験的検討を行った.その結果,ひび割れが表面に顕在化する以前において波形パラメータの変化が確認でき,鉄筋腐食を早期発見できる可能性が示唆された.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) rebar corrosion (日) 鉄筋腐食 (読) [継承]
2. (英) ultrasonic method (日) 超音波法 (読) [継承]
3. (英) early detection (日) 早期発見 (読) [継承]
4. (英) propagation velocity, waveform area, internal cracking (日) ,伝搬速度 (読) [継承]
5. (英) waveform area (日) 波形面積 (読) [継承]
6. (英) internal cracking (日) 内部ひび割れ (読) [継承]
7. (英) amount of corrosion (日) 腐食量 (読) [継承]
発行所 (推奨): (英) (日) 社団法人 日本コンクリート工学会 (読) [継承]
誌名 (必須): コンクリート工学年次論文集 ([社団法人 日本コンクリート工学協会])
ISSN (任意):
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(必須): 38 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 2169 2174 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2016年 6月 15日 (平成 28年 6月 15日) [継承]
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和文冊子 ● 福冨 隼人, 渡邉 健, 宮崎 一樹, 橋本 親典 : 超音波法による鉄筋腐食の早期発見に関する実験的検討, コンクリート工学年次論文集, Vol.38, No.1, 2169-2174, 2016年.
欧文冊子 ● hayato fukutomi, Takeshi Watanabe, kazuki Miyazaki and Chikanori Hashimoto : Experimental study on early detection of rebar corrosion by ultrasonic method, Proc.of the Japan Concrete Institute, Vol.38, No.1, 2169-2174, 2016.

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