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登録内容 (EID=313974)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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審査 (推奨): Peer Review [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座 (2016年4月1日〜) [継承]
2.徳島大学.大学院理工学研究部.理工学部門.社会基盤デザイン系.構造・材料分野 (2016年4月1日〜2017年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1. (英) Hirata Hirokii (日) 平田 大希 (読) ひらた ひろき
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学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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2.橋本 親典 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.建設構造工学講座])
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Yokoi katsunori (日) 横井 克則 (読) よこい かつのり
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学籍番号 (推奨):
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4.渡邉 健 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 多量のフライアッシュおよび高炉スグ細骨材の使用による低度処粗骨材コンクリートの耐凍害性向上に関する研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 低度処理再生粗骨材を使用したコンクリートの耐凍害性向上を目的に,フライアッシュ(以降,FAと称す)を内割40%混和,細骨材の全量を高炉スラグ細骨材に置換,およびその両方を同時に行った低度処理再生粗骨材コンクリートの耐凍害性に関する実験を行った.その結果,本実験で作製した供試体の気泡間隔係数はすべて250μm以下であったにも関わらず,低度処理再生粗骨材コンクリートに内割40%のFAを混和した際は耐凍害性が若干向上し,高炉スラグ細骨材を使用した際は普通コンクリートと同程度の耐凍害性を有した.しかし,FAと高炉スラグ細骨材を同時に使用した場合,粗骨材に関わらず耐凍害性が低下した.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) fly ash (日) フライアッシュ (読) [継承]
2. (英) recycled coarse aggregate (日) 再生粗骨材 (読) [継承]
3. (英) resistance to freezing and thawing (日) 凍結融解抵抗性 (読) [継承]
4. (英) compressive strength (日) 圧縮強度 (読) [継承]
5. (英) spacing factor (日) 気泡間隔係数 (読) [継承]
6. (英) blast furnace slag fine aggregate, (日) 高炉スラグ細骨材 (読) [継承]
発行所 (推奨): (英) (日) 社団法人 日本コンクリート工学会 (読) [継承]
誌名 (必須): コンクリート工学年次論文集 ([社団法人 日本コンクリート工学協会])
ISSN (任意):
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(必須): 38 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 1785 1790 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2016年 6月 15日 (平成 28年 6月 15日) [継承]
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和文冊子 ● 平田 大希, 橋本 親典, 横井 克則, 渡邉 健 : 多量のフライアッシュおよび高炉スグ細骨材の使用による低度処粗骨材コンクリートの耐凍害性向上に関する研究, コンクリート工学年次論文集, Vol.38, No.1, 1785-1790, 2016年.
欧文冊子 ● Hirokii Hirata, Chikanori Hashimoto, katsunori Yokoi and Takeshi Watanabe : 多量のフライアッシュおよび高炉スグ細骨材の使用による低度処粗骨材コンクリートの耐凍害性向上に関する研究, Proc.of the Japan Concrete Institute, Vol.38, No.1, 1785-1790, 2016.

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