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登録内容 (EID=302706)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨): 依頼 [継承]
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学究種別 (推奨):
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著者 (必須): 1.渡邉 恵 ([徳島大学.病院.診療科.歯科.そしゃく科(第一補綴科)])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Development of the new method of metal allergy testing  (日) 皮膚免疫機構を利用した金属アレルギー検査方法開発へのアプローチ   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 金属アレルギーは歯科治療を困難にする疾患のひとつである.特に補綴領域では,修復材料として日常的に金属を用いるため,金属アレルギー患者への対応が避けられない. 我々は,これまでにニッケルアレルギー発症モデルマウスを開発し,分子細胞学的,病理学的なアプローチで病態解析を行い,ニッケルアレルギー発症部位の上皮下に存在する樹状細胞上で,MAPキナーゼ経路,特にMKK6/p38経路に活性化がみられることと,この経路の活性化を制御するとアレルギーの病態自体も制御できることを見出した.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 金属アレルギー (読) [継承]
2. (英) (日) ニッケル (読) [継承]
3.免疫 (immunity) [継承]
発行所 (推奨): 日本補綴歯科学会 [継承]
誌名 (必須): 日本補綴歯科学会誌 ([日本補綴歯科学会])
(pISSN: 1883-4426, eISSN: 1883-6860)

ISSN (任意): 1883-4426
ISSN: 1883-4426 (pISSN: 1883-4426, eISSN: 1883-6860)
Title: 日本補綴歯科学会誌
Supplier: 公益社団法人 日本補綴歯科学会
Publisher: Japan Prosthodontic Society
 (医中誌Web  (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
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(必須): 6 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 41 43 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2014年 1月 初日 (平成 26年 1月 初日) [継承]
URL (任意): http://ci.nii.ac.jp/naid/130004954372/ [継承]
DOI (任意): 10.2186/ajps.6.41    (→Scopusで検索) [継承]
PMID (任意):
NAID (任意): 130004954372 [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 渡邉 恵 : 皮膚免疫機構を利用した金属アレルギー検査方法開発へのアプローチ, 日本補綴歯科学会誌, Vol.6, No.1, 41-43, 2014年.
欧文冊子 ● Megumi Watanabe : Development of the new method of metal allergy testing, Annals of Japan Prosthodontic Society, Vol.6, No.1, 41-43, 2014.

関連情報

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