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登録内容 (EID=288364)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 博士前期課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.大学院ソシオテクノサイエンス研究部.情報ソリューション部門.計算機システム工学 (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
2.徳島大学.工学部.電気電子工学科.知能電子回路講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Miyamoto Youhei (日) 宮本 陽平 (読) みやもと ようへい
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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2.四柳 浩之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
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学籍番号 (推奨):
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3.橋爪 正樹 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Investigation of the area reduction of control part and observation part in TSV fault detection circuit  (日) TSV故障検出回路の制御部改良および観測部における面積削減の検討   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 故障TSVで発生する遅延量は極めて小さく,故障検出が困難である.そこで,隣接TSVを考慮したTSV故障検出回路が提案されている.しかし,従来回路では各TSVにFFを追加し検査対象TSVの指定を行うため,TSVの増加に伴い回路面積の増大が問題となる.また,遅延検出回路として使用されるVDL(Vernier Delay Line)の分解能と回路面積の関係についての評価はされていなかった.本研究では,TSV故障検出回路の回路面積の削減のため,コア検査用として組み込まれているBSC(Boundary Scan Cell)を利用しての制御部の改良とVDL回路部内のゲート段数評価を行った.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 電子情報通信学会 [継承]
誌名 (必須): 電子情報通信学会技術研究報告 ([電子情報通信学会])
ISSN (任意):
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(必須): 114 [継承]
(必須): 329 [継承]
(必須): 3 8 [継承]
都市 (必須): 別府 (Beppu/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2014年 11月 26日 (平成 26年 11月 26日) [継承]
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 宮本 陽平, 四柳 浩之, 橋爪 正樹 : TSV故障検出回路の制御部改良および観測部における面積削減の検討, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.114, No.329, 3-8, 2014年11月.
欧文冊子 ● Youhei Miyamoto, Hiroyuki Yotsuyanagi and Masaki Hashizume : Investigation of the area reduction of control part and observation part in TSV fault detection circuit, IEICE Technical Report, Vol.114, No.329, 3-8, Nov. 2014.

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