『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=285539)

EID=285539EID:285539, Map:0, LastModified:2018年5月17日(木) 15:56:54, Operator:[大髙 章], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[重永 章], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 博士後期課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.大学院ヘルスバイオサイエンス研究部.創薬資源科学部門.機能分子創製学講座.機能分子合成薬学 (2004年4月1日〜2015年3月31日) [継承]
2.徳島大学.薬学部.創製薬科学科.創薬学講座.機能分子合成薬学 (2006年4月1日〜) [継承]
3.徳島大学.薬学研究科 (2004年4月1日〜) [継承]
4.徳島大学.大学院ヘルスバイオサイエンス研究部.薬学系・総合薬学センター.総合薬学研究推進室 (〜2015年3月31日) [継承]
5.徳島大学.大学院ヘルスバイオサイエンス研究部.創薬資源科学部門.医薬資源科学講座.創薬生命工学 (2004年4月1日〜) [継承]
6.徳島大学.薬学部.薬学科.医薬資源学講座 (医薬創薬教育研究センター).創薬生命工学 (2006年4月1日〜) [継承]
7.徳島大学.薬学研究科.附属医薬創製教育研究センター (2006年4月1日〜) [継承]
著者 (必須): 1. (英) Sato Kohei (日) 佐藤 浩平 (読) さとう こうへい
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
[継承]
2. (英) Kitakaze Keisuke (日) 北風 圭介 (読) きたかぜ けいすけ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
[継承]
3. (英) Sakamoto Ken (日) 坂本 健 (読) さかもと けん
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
[継承]
4.重永 章
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5.猪熊 翼 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.創薬科学系.薬品製造化学])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
6.辻 大輔
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
7.伊藤 孝司
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
8.大髙 章 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.創薬科学系.機能分子合成薬学])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Development of N-glycosylated asparagine ligation and its application to total chemical synthesis of GM2 activator protein  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) 51th The Japanese Peptide Society (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須): [継承]
(必須): [継承]
(必須): [継承]
都市 (必須): (英) (日) 徳島県(徳島大学) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2014年 10月 22日 (平成 26年 10月 22日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
CRID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Kohei Sato, Keisuke Kitakaze, Ken Sakamoto, Akira Shigenaga, Tsubasa Inokuma, Daisuke Tsuji, Kouji Itou and Akira Otaka : Development of N-glycosylated asparagine ligation and its application to total chemical synthesis of GM2 activator protein, 51th The Japanese Peptide Society, Oct. 2014.
欧文冊子 ● Kohei Sato, Keisuke Kitakaze, Ken Sakamoto, Akira Shigenaga, Tsubasa Inokuma, Daisuke Tsuji, Kouji Itou and Akira Otaka : Development of N-glycosylated asparagine ligation and its application to total chemical synthesis of GM2 activator protein, 51th The Japanese Peptide Society, Oct. 2014.

関連情報

Number of session users = 4, LA = 0.47, Max(EID) = 408651, Max(EOID) = 1107346.