『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=280541)

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報道団体 (必須): 社団法人 徳島新聞社 [継承]
メディア (必須): 徳島新聞 ([社団法人 徳島新聞社]) [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
報道対象 (必須): 1.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
2.三神 厚 [継承]
3.蒋 景彩 ([徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
4.村田 明広 [継承]
5.金井 純子 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]) [継承]
カテゴリ (必須): 研究 [継承]
題名 (必須): (英)   (日) 4月の淡路島地震「逆断層動き発生」徳島市で調査報告会   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 4月13日に兵庫県淡路島付近で起きた地震の調査報告会(徳島大学など主催)が20日,徳島市南常三島町2の同大工業会館であった.同大環境防災研究センターの教授ら7人が地震の特徴や被害状況などを発表し,約100人が耳を傾けた. センター長の村田明広教授(構造地質学)は,今回の地震について「西に60度傾斜した逆断層が動いて発生した.断層が地表まで達しておらず,地震前に存在を知ることは不可能だった」との見方を示した. 三神厚准教授(耐震構造工学)は淡路島で観測された地震動を調査.今回の地震は構造物に影響を与える周期の地震動成分が少なく,1995年の阪神・淡路大地震と比べて被害は大きくならなかったと報告した. 村田教授は「調査結果を南海トラフ巨大地震の対策に生かし,少しでも被害を減らしたい」と話した.   [継承]
年月日 (必須): 西暦 2013年 9月 20日 (平成 25年 9月 20日) [継承]
備考 (任意): 1.(英)   (日) 朝刊28面   [継承]

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