『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=280265)

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報道団体 (必須): 社団法人 徳島新聞社 [継承]
メディア (必須): 徳島新聞 ([社団法人 徳島新聞社]) [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
報道対象 (必須): 1.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
カテゴリ (必須): 教育 [継承]
題名 (必須): (英)   (日) 徳大など 防災・危機管理実習 命綱の結び方指導 海陽   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 防災の専門家を養成するため,徳島,香川両大学が共同開設した「四国防災・危機管理特別プログラム」の実習が19日,海陽町浅川の県立南部防災館であり,大学院生や自治体職員ら約60人が参加した. 南海トラフ巨大地震で6メートル以上の津波が予想されている浅川地区を見学.地元自主防災会のメンバーの説明を聞きながら,避難場所や経路,備蓄状況などを確認した. 香川大四国防災共同教育センターの松尾裕治特命教授が,誰でも簡単にできる「ローテク防災術」を紹介.命綱を腰に巻き付ける場合に有効な「もやい結び」などのロープワークでは,受講者の多くが「難しい」と四苦八苦していた. 実習は21日まであり,「行政・企業防災」「学校防災」「災害医療」の3分野について学ぶ. プログラムは文部科学省が進める大学間連携共同教育推進事業の一環で,2013年度から開講している.受講生は実習などを通じて,学校防災マネジャーや災害医療コーディネーターなどを目指す.   [継承]
年月日 (必須): 西暦 2014年 7月 20日 (平成 26年 7月 20日) [継承]
備考 (任意): 1.(英)   (日) 朝刊28面   [継承]

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