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登録内容 (EID=272649)

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種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 博士前期課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.大学院ヘルスバイオサイエンス研究部.創薬資源科学部門.機能分子創製学講座.機能分子合成薬学 (2004年4月1日〜2015年3月31日) [継承]
2.徳島大学.薬学部.創製薬科学科.創薬学講座.機能分子合成薬学 (2006年4月1日〜) [継承]
3.徳島大学.薬科学教育部 (2004年4月1日〜) [継承]
4.徳島大学.大学院ヘルスバイオサイエンス研究部.医療創生科学部門.臨床薬学講座.医薬品機能生化学 (2007年1月1日〜2015年3月31日) [継承]
5.徳島大学.薬学部.薬学科.臨床薬学講座.医薬品機能生化学 (2010年4月1日〜) [継承]
著者 (必須): 1. (英) Kita Miku (日) 北 未来 (読) きた みく
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学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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2. (英) Yamamoto Jun (日) 山本 純 (読) やまもと じゅん
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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3. (英) Ebisuno Koji (日) 戎野 紘司 (読) えびすの こうじ
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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4. (英) Komiya Chiaki (日) 小宮 千明 (読) こみや ちあき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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5.重永 章
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学籍番号 (推奨):
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6.宮本 理人
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学籍番号 (推奨):
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7.石澤 啓介 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.臨床薬理学])
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学籍番号 (推奨):
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8.土屋 浩一郎 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.生命薬学系.医薬品機能生化学]/[徳島大学.医学部.医学科.病態情報医学講座])
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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9.大髙 章 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.創薬科学系.機能分子合成薬学])
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Development of hydrogen peroxide-responsive amide bond cleavage device  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) 4th Asia-Pacific International Peptide Symposium, 50th Japanese Peptide Symposium (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須):
都市 (必須): 吹田 (Suita/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2013年 11月 6日 (平成 25年 11月 6日) [継承]
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和文冊子 ● Miku Kita, Jun Yamamoto, Koji Ebisuno, Chiaki Komiya, Akira Shigenaga, Licht Miyamoto, Keisuke Ishizawa, Koichiro Tsuchiya and Akira Otaka : Development of hydrogen peroxide-responsive amide bond cleavage device, 4th Asia-Pacific International Peptide Symposium, 50th Japanese Peptide Symposium, (巻), (号), (頁), Suita, Nov. 2013.
欧文冊子 ● Miku Kita, Jun Yamamoto, Koji Ebisuno, Chiaki Komiya, Akira Shigenaga, Licht Miyamoto, Keisuke Ishizawa, Koichiro Tsuchiya and Akira Otaka : Development of hydrogen peroxide-responsive amide bond cleavage device, 4th Asia-Pacific International Peptide Symposium, 50th Japanese Peptide Symposium, (巻), (号), (頁), Suita, Nov. 2013.

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