『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=27173)

EID=27173EID:27173, Map:[2002/分子設計化学], LastModified:2007年12月28日(金) 18:20:28, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Molecular Design in Chemistry (日) 分子設計化学 (読) ぶんしせっけいかがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.佐藤 恒之
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 分子設計の観点から,有機化学の理論,法則,またそれらに基づいた反応機構について解説し,分子設計における有機化合物,特にカルボニル化合物の構造と反応性の関係について理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) カルボニル化合物の反応や有機酸の性質を中心に,有機反応の機構や法則について,分子設計の立場から講述する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 有機反応における置換基効果についての理解を深める.  
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2.(英)   (日) カルボン酸およびその誘導体について構造と反応性を理解する.  
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3.(英)   (日) カルボニル化合物のαー置換反応の機構と合成反応への応用について理解を深める.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) カルボン酸の構造と酸の強さ  
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2.(英)   (日) ハメット則と置換基効果  
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3.(英)   (日) ハメット則の応用  
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4.(英)   (日) カルボン酸の製法  
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5.(英)   (日) カルボン酸の反応  
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6.(英)   (日) 求核アシル置換反応  
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7.(英)   (日) 酸ハロゲン化物および酸無水物の化学  
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8.(英)   (日) アミドおよびニトリルの化学  
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9.(英)   (日) ケトーエノール互変異性と反応  
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10.(英)   (日) カルボニルαー水素の酸性度  
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11.(英)   (日) エノレートイオンの反応性  
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12.(英)   (日) アルドール反応  
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13.(英)   (日) クライゼン縮合反応  
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14.(英)   (日) 予備日  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 最終試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への参加状況(出席,質疑応答),レポートの提出状況と内容および最終試験の成績を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) J.McMurry著「マクマリー有機化学(中)(下)」東京化学同人   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) J. McMurry著「マクマリー有機化学(上)」東京化学同人   [継承]
2.(英)   (日) 井本稔著「理論有機化学解説」東京化学同人   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.佐藤 恒之
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 「基礎有機化学」「有機化学」の履修を前提として講義を行う.原則として毎回宿題を課する.また,講義終了時に,その講義に関する質問,意見をA4用紙に記載の上,提出のこと.   [継承]

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