『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=27064)

EID=27064EID:27064, Map:[2002/反応工程設計], LastModified:2007年12月28日(金) 18:16:53, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Process Design (日) 反応工程設計 (読) はんのうこうていせっけい
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.林 弘
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) どのようにして化学プロセスは工業化されてきたかを学びながら, 反応工学の基礎理論を理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 化学プロセスの構成要素と工業装置の構造を概観したのち, 固定床触媒反応装置における圧損失, 伝熱と拡散問題, 流動床と気-液·液々分散系の設計について学修し, 循環プロセスの収支に関する計算演習を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 2年後期の「化学反応工学」を修得していることが望ましい.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 固定床および流動床における圧損,温度分布および流動化開始速度の設計試算できること.  
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2.(英)   (日) 循環系の収支計算からプロセスの操業方式を提言できる能力を身につけさせる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 序 論  
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2.(英)   (日) 化学プロセスの構成要素  
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3.(英)   (日) 製造工程とフローシート  
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4.(英)   (日) 反応装置の構造型式  
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5.(英)   (日) 固定床の化学工学: 輸送現象論  
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6.(英)   (日) 流動と圧損失  
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7.(英)   (日) 伝熱と触媒層の温度分布  
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8.(英)   (日) 拡散と混合  
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9.(英)   (日) まとめ, 演習, 小テスト  
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10.(英)   (日) 流動層の反応工学  
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11.(英)   (日) 分散系の工程設計  
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12.(英)   (日) 循環系のプロセス工学  
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13.(英)   (日) まとめ, 演習, レポート  
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14.(英)   (日) 予備日  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) プロセスの英文講読と設計演習を行い, 技術報告書を提出させる.講義中に複数の学生を指名し, 当面の課題について論拠を述べて討論させ, 成績評価に加える.出席の回数だけで成績評価に加えることはしないが, 討論状況や報告書は重く評価するので, 出席は不可欠と心得ること.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 小冊子「講義ノート·化学反応工学および反応工程設計」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 必読書について, 講義中, 章別に紹介, 歴史的意義を解説する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.林 弘
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 特に無し.   [継承]

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和文冊子 ● 反応工程設計 / Chemical Process Design
欧文冊子 ● Chemical Process Design / 反応工程設計

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