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登録内容 (EID=26924)

EID=26924EID:26924, Map:[2002/測量学実習], LastModified:2007年12月28日(金) 18:49:00, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[長尾 文明], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Surveying Practice (日) 測量学実習 (読) そくりょうがくじっしゅう
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コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意):
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2.鈴木 壽
肩書 (任意):
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3.上田 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意):
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4.上野 勝利 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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5.滑川 達 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
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6.酒部 義宏
肩書 (任意):
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7.蒋 景彩 ([徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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8.三宅 正弘 (武庫川学院)
肩書 (任意):
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9.渡邉 健 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意):
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10.猪木 幹雄
肩書 (任意):
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11.新居 直
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 以下に示す「測量学」における講義目的·目標について実習を通じて理解を深める.1.測量に用いる器械·器具の使用法等,2.野外での測量作業の方法および野帳の記入法,3.内業として,測定結果を計算し,精度を調べ,製図を行う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 1.トランシット·トラバ-ス測量および経緯距計算 測量において最も重要な器械であるトランシットの使用法を修得し,トラバ-ス測量を行う.その測定結果を調整計算し,精度を調べ,面積計算も行う.そして,トラバ-スの製図を行う.2.平板測量 非常に簡単な測量器具である,アリダ-ド,平板,巻尺等を使用し,トランシットによって作成したトラバースを基準にして細部測量を行う.そして,この簡単な測量法により,測量の基礎的な技術んを会得しつつ,その一連の流れを理解する.3.水準測量およびスタジア測量 現場にそくするように交互水準を含んだ,路線水準測量を行う.それら測点間の距離をスタジア測量により求め,水準測量の結果を調整する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 測量学を受講すること   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 実習は班を編制して行うので,班員同士よく協力して,各自の責任を果たすこと.また野外で行われるので,各自種々の危険に対して十分に注意する事.具体的には,サンダル履きでの実習参加は認めない.また帽子等を着用し,日射病に注意する事.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) トランシットの操作方法と測角方法に習熟すること.  
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2.(英)   (日) トランシット·トラバース測量の測量作業に習熟し,野帳への記録方法,誤差の評価方法,ならびに成果物の作成方法を修得すること.  
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3.(英)   (日) 平板とアリダードの操作方法ならびに平板測量の測量作業に習熟し,平面図の作製方法を修得すること.  
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4.(英)   (日) レベルとスタッフの操作方法ならびに水準測量とスタジア測量の測量作業に習熟し,野帳への記録方法, 誤差の評価方法,ならびに成果物の作成方法を修得すること.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ガイダンス·平板測量説明  
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2.(英)   (日) 平板測量(骨組み)  
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3.(英)   (日) 平板測量(骨組み)·レポート  
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4.(英)   (日) 平板測量(細部)  
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5.(英)   (日) 平板測量(細部)·レポート  
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6.(英)   (日) トランシット·トラバース測量  
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7.(英)   (日) トランシット·トラバース測量  
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8.(英)   (日) トランシット·トラバース測量  
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9.(英)   (日) トランシット·トラバース調整計算·製図  
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10.(英)   (日) トランシット·トラバース調整計算·製図·レポ-ト  
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11.(英)   (日) 測角テスト  
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12.(英)   (日) 水準測量·スタジア測量  
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13.(英)   (日) 水準測量·スタジア測量·レポート  
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14.(英)   (日) 予備日  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 予備日  
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評価 (必須): (英)   (日) 目標に挙げた4項目が各々達成されているか,レポートあるいは実技試験(測角テスト)によって評価し,各々60%以上であれば合格とする.なお,実習への遅刻·欠席した者,ならびにレポートの未提出者は単位を認めない.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 測量学で指定された教科書   [継承]
2.(英)   (日) 図解 土木講座 測量学 小田部 和司 著, 技報堂出版 ISBN4-7655-1385-8 C3051   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 測量学の授業中において紹介される.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.上野 勝利 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 出席20:レポート80.   [継承]

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この情報を取り巻くマップ

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標準的な表示

和文冊子 ● 測量学実習 / Surveying Practice
欧文冊子 ● Surveying Practice / 測量学実習

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