『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=26585)

EID=26585EID:26585, Map:[2002/機械数理演習2], LastModified:2007年12月28日(金) 18:02:23, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Mathematical Fundamentals of Mechanical Engineering 2 (日) 機械数理演習2 (読) きかいすうりえんしゅう
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形態 (不用): 1.演習 [継承]
コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.森岡 斎
肩書 (任意):
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2.多田 吉宏
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 機械工学の専門科目では,物理現象を工学的視点から解析し,その結果を応用して有用な結果を導く方法を講じることが多い.そこで,これら機械工学の専門科目を受講する前に最低限修得しておかねばならない数学および物理の基礎を体得させることを目的としている.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 機械工学の専門科目につながる数学および物理の基礎について,2部構成で講義と演習を行う.前半では図心•圧力•対数•グラフによる表現などを通じて実学としての数学を体得させる.後半では測定,誤差,有効数字,近似計算などの基本を扱う.それぞれの基本と要点が理解出来るように,簡単な例題やレポート課題などを通じて演習を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「機械数理演習1」を履修していることが望ましい.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 図心•圧力•対数•グラフによる表現などを通じて実学としての数学を体得する.  
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2.(英)   (日) 測定値,精度,誤差,有効数字,近似計算などの基本的な取扱いを身につける.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 実学としての数学(その1)  
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2.(英)   (日) 実学としての数学(その2)  
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3.(英)   (日) 平面図形の図心  
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4.(英)   (日) 図表(表とグラフ)  
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5.(英)   (日) 対数と対数グラフ(その1)  
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6.(英)   (日) 対数と対数グラフ(その2)  
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7.(英)   (日) 圧力·大気圧  
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8.(英)   (日) 前半部の試験  
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9.(英)   (日) 測定値と誤差  
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10.(英)   (日) 測定値と誤差(演習)  
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11.(英)   (日) 測定値を用いた演算における誤差の波及  
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12.(英)   (日) 誤差の波及(演習)  
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13.(英)   (日) 有効数字  
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14.(英)   (日) 近似計算  
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15.(英)   (日) 有効数字·近似計算(演習)  
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16.(英)   (日) 後半部の試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への参加状況やレポートなどの平常点と試験の結果とを 6:4の比率で総合して評価する.評価に対する前半部·後半部それぞれのウェイトは1:1である.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【授業評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 学習·教育目標の主として(A)数学,自然科学,情報技術に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 教科書は使用しない.プリント資料を配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 講義中に随時紹介する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.森岡 斎
オフィスアワー (任意):
[継承]
2.多田 吉宏
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 定規·物差し,関数電卓,A4レポート用紙を持参すること.   [継承]

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和文冊子 ● 機械数理演習2 / Mathematical Fundamentals of Mechanical Engineering 2
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