『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=26530)

EID=26530EID:26530, Map:[2002/化学反応工学], LastModified:2007年12月28日(金) 18:42:15, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Reaction Engineering (日) 化学反応工学 (読) かがくはんのうこうがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.林 弘
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) どのようにして化学プロセスは工業化されてきたかを学びながら, 反応工学の基礎理論を理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 工業触媒の開発と反応装置の操作設計について, 反応工学ならびにプロセス工学の基礎を解説し, 装置型式の選定への応用事例を述べる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 特に指定はしない.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 化学工業の基幹プロセスについて,主要反応,触媒および装置形式を理解し,製造工程の設計·開発における工学的諸問題に関心を持たせる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 序 論  
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2.(英)   (日) 化学プロセスの構成要素  
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3.(英)   (日) 化学プロセスの事例と工業触媒  
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4.(英)   (日) 分散系の化学プロセス  
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5.(英)   (日) 反応装置の構造型式  
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6.(英)   (日) 触媒の調製化学と性能評価  
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7.(英)   (日) まとめ, 小テスト  
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8.(英)   (日) 吸着, 表面積, 多孔質の空孔組織  
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9.(英)   (日) 固体触媒の反応工学  
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10.(英)   (日) 分散系の工程設計  
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11.(英)   (日) 流系操作の混合特性  
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12.(英)   (日) 循環系のプロセス工学  
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13.(英)   (日) まとめ, 演習, レポート  
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14.(英)   (日) 予備日  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) プロセスの英文講読と設計演習を行い, 技術報告書を提出させる.講義中に複数の学生を指名し, 当面の課題について論拠を述べて討論させ, 成績評価に加える.出席の回数だけで成績評価に加えることはしないが, 討論状況や報告書は重く評価するので, 出席は不可欠と心得ること.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 小冊子「講義ノート·化学反応工学および反応工程設計」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 必読書について, 講義中, 章別に紹介, 歴史的意義を解説する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.林 弘
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 特に無し.   [継承]

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和文冊子 ● 化学反応工学 / Chemical Reaction Engineering
欧文冊子 ● Chemical Reaction Engineering / 化学反応工学

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