『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=26482)

EID=26482EID:26482, Map:[2002/安全工学], LastModified:2007年12月28日(金) 17:59:03, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.工学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Safety Engineering (日) 安全工学 (読) あんぜんこうがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
2.2003/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.坂 清次
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 化学物質は人間の生活に欠かせないものであるが,取り扱いを誤ると人体や環境を脅かす有害な物質として作用する.安全·健康問題に対して,化学物質の安全からプロセスや機器の安全,化学企業や業界が行う対策まで具体的な事例を通じて理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 化学物質の安全管理の基本を理解し,世界および日本の化学工業で起きた事故のケーススタディーを中心に安全の原理,原則の理解を進める.また地球環境問題と世界標準について学び,グローバルな視点から安全の背景を概観する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 特になし.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 中国·四国国立大学工学系学部間単位互換対象科目であるため,他大学からの受講もある.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 化学物質の安全管理の基本を理解する.  
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2.(英)   (日) 化学工業で起きた事故を通して安全の原理·原則を理解する.  
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3.(英)   (日) 地球環境と世界基準について理解を深める.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 化学物質の安全管理 : 化学物質の爆発·火災危険性,危険物とその種類,化学物質の爆発·火災危険性の事前評価  
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2.(英)   (日) 化学業界のレスポンシブル·ケア活動 : PRTR,MSDSなど  
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3.(英)   (日) 地球環境問題  
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4.(英)   (日) 世界標準 : 国際標準規格 ISO9000,14000を中心に  
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5.(英)   (日) 重大事故に学ぶ : 世界と日本の重大事故  
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6.(英)   (日) レポート作成(最終試験)  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への参加状況(出席と質疑応答:3割)およびレポート(最終試験:7割)の内容を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 特に使用しない.各種の資料,教材を適宜配布し講義に使用する.   [継承]
2.(英)   (日) 特に使用しない.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 化学工場の安全管理総覧(中央労働災害防止協会),化学安全ガイド(丸善),第4版,石油化学工業の現状(石油化学工業協会)など   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.加藤 雅裕 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 一方的な講義ではなく,質問を歓迎し,講師から学生への問いかけ応答を評価する.   [継承]

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和文冊子 ● 安全工学 / Safety Engineering
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