『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=261431)

EID=261431EID:261431, Map:0, LastModified:2014年10月16日(木) 17:40:43, Operator:[石田 啓祐], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[阪間 稔], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨):
著者 (必須): 1. (英) (日) 清水 陸登 (読) しみず りくと
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.井村 裕吉
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.石田 啓祐
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.阪間 稔 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健学域.保健科学部門.放射線科学系.放射線理工学]/[徳島大学.医学部.保健学科.放射線技術科学専攻.医用放射線科学講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 走行サーベイによる徳島県の環境放射線調査   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 福島第一原子力発電所の事故以降,徳島県下の線量率分布は不明であることから,走行サーベイの手法を用い,2010年5月から2012年6月にわたって線量率分布図を作成した.平野部では線量率が低く,山間部では高くなり,地質との関連では,四万十帯の線量率が高く,御荷鉾緑色岩類分布地の線量率が低くなり,和泉層群を通過するルートで高い線量率が見られた.地形や地質によって線量率が異なることを論じた.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 環境放射能 (読) [継承]
発行所 (推奨): 四国公衆衛生学会 [継承]
誌名 (必須): 四国公衆衛生学会雑誌 ([四国公衆衛生学会])
(resolved by 0286-2964)
ISSN: 0286-2964 (pISSN: 0286-2964)
Title: 四国公衆衛生学会雑誌
 (医中誌Web (No Scopus information.)

ISSN (任意):
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(必須): 58 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 176 183 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2013年 2月 初日 (平成 25年 2月 初日) [継承]
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被引用数 (任意):
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標準的な表示

和文冊子 ● 清水 陸登, 井村 裕吉, 石田 啓祐, 阪間 稔 : 走行サーベイによる徳島県の環境放射線調査, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.58, No.1, 176-183, 2013年.
欧文冊子 ● 清水 陸登, Hiroyoshi Imura, Keisuke Ishida and Minoru Sakama : 走行サーベイによる徳島県の環境放射線調査, Journal of Shikoku Public Health Society, Vol.58, No.1, 176-183, 2013.

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