『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=260395)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 学士課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨):
著者 (必須): 1. (英) Akita Kyosuke (日) 秋田 恭佑 (読) あきた きょうすけ
役割 (任意): (英)   (日) 筆頭著者として研究手法の提案及び実験,論文執筆を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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2.松本 和幸 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 共著者として評価実験結果の考察の一部を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 共著者として研究総括を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 文字種と画数を用いた未知若者語の抽出   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本研究では若者語は日常的に使用されやすい語を用いて生成されるという仮定に基づいて,語の表層的な特徴より文中の若者語を抽出することを検討する.文中からの抽出には条件付き確率場(以下CRF)を用いて確率モデルで文字列が若者語である確率の高い言葉を推定することにより行う.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 単語抽出 (読) [継承]
2. (英) (日) 条件付確立場 (読) [継承]
3. (英) (日) 文字種 (読) [継承]
4. (英) (日) 画数 (読) [継承]
5. (英) (日) 俗語 (読) [継承]
発行所 (推奨): 言語処理学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 言語処理学会第19回年次大会(NLP2013)予稿集 (読)
ISSN (任意):
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(必須): [継承]
(必須): [継承]
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都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 2013年 3月 4日 (平成 25年 3月 4日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 秋田 恭佑, 松本 和幸, 北 研二 : 文字種と画数を用いた未知若者語の抽出, 言語処理学会第19回年次大会(NLP2013)予稿集, 2013年3月.
欧文冊子 ● Kyosuke Akita, Kazuyuki Matsumoto and Kenji Kita : 文字種と画数を用いた未知若者語の抽出, 言語処理学会第19回年次大会(NLP2013)予稿集, March 2013.

関連情報

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