『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=26028)

EID=26028EID:26028, Map:0, LastModified:2003年1月28日(火) 13:31:20, Operator:[小濱 智子], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[杉山 茂], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.化学プロセス工学講座 [継承]
研究者 (必須): 1.杉山 茂 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座]) [継承]
種別 (必須): 1.国内 [継承]
出資団体 (必須): (英) (日) 財団法人クリタ水·環境科学振興財団 (読) くりたみずかんきょうかがくしんこうざいだん [継承]
予算名 (必須): (英) (日) 平成14年度研究助成 (読) へいせい ねんどけんきゅうじょせい [継承]
予算名2 (推奨): (英) (日) 助成研究 (読) じょせいけんきゅう [継承]
番号 (推奨):
課題 (必須): (英)   (日) バッテリー廃液からの鉛イオンの回収技術の開発   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 平成13年度全国市長会``自動車リサイクルシステムに関する意見''において,特に放置自動車からのバッテリー液の流出による水質汚染が言及された.強酸性バッテリー溶液から水溶性鉛を固定化除去する方法がないため,このような放置自動車とともに廃車内バッテリー液の処理が緊急の問題となってきた.本研究ではこのような過酷な条件でも鉛の固定化を可能にする技術を開発するためリン酸化合物による水溶性鉛の固定化除去を検討する.   [継承]
金額 (推奨): 1.800.0千円 [継承]
期間 (必須): 西暦 2002年 8月 1日 (平成 14年 8月 1日) 〜西暦 2003年 3月 31日 (平成 15年 3月 31日) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 杉山 茂 : 財団法人クリタ水·環境科学振興財団, 平成14年度研究助成・助成研究, バッテリー廃液からの鉛イオンの回収技術の開発, 2002年8月〜2003年3月.
欧文冊子 ● Shigeru Sugiyama : 財団法人クリタ水·環境科学振興財団, 平成14年度研究助成助成研究, バッテリー廃液からの鉛イオンの回収技術の開発, Aug. 2002-March 2003.

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