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登録内容 (EID=258417)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
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著者 (必須): 1.古北 由仁
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 森本 雅美 (読)
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学籍番号 (推奨):
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3.後藤 正和 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.先端臨床医学教育研究プロジェクト]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学])
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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4.山本 洋太
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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5.武知 浩和
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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6.丹黒 章 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Reoperation for recurrence and complications after nissen fundoplication  (日) Nissen噴門形成術後の再発・合併症に対する再手術の経験   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨): 1. (英) esophageal hiatal hernia (日) 食道裂孔ヘルニア (読) [継承]
2. (英) fundoplication (日) 噴門形成 (読) [継承]
3. (英) reoperation (日) 再手術 (読) [継承]
発行所 (推奨):
誌名 (必須): 日本臨床外科学会雑誌 (日本臨床外科学会)
(pISSN: 1345-2843, eISSN: 1882-5133)

ISSN (任意): 1345-2843
ISSN: 1345-2843 (pISSN: 1345-2843, eISSN: 1882-5133)
Title: 日本臨床外科学会雑誌
Supplier: 日本臨床外科学会
Publisher: Japan Surgical Association
 (医中誌Web  (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
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(必須): 73 [継承]
(必須): 3 [継承]
(必須): 527 531 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2012年 3月 25日 (平成 24年 3月 25日) [継承]
URL (任意): http://ci.nii.ac.jp/naid/10030762027/ [継承]
DOI (任意): 10.3919/jjsa.73.527    (→Scopusで検索) [継承]
PMID (任意):
NAID (任意): 10030762027 [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英) %D: 2012  (日)    [継承]
2.(英)   (日) %O: 原著論文/症例報告/日本語   [継承]
3.(英)   (日) %X: 本邦では胃食道逆流症(gastroesophageal reflux disease:GERD)や食道裂孔ヘルニアに対する手術件数自体が欧米諸国に比べ少なく,再手術に関する報告は極めて少ない.今回,当教室における噴門形成術の現状を報告するとともに,最近経験した噴門形成術後の再手術例に関してその原因や問題点などを検討した.初回手術は混合型巨大食道裂孔ヘルニアの4症例で,腹腔鏡下Nissen噴門形成術を施行し,2例が癒着のためHALS(hand-assisted laparoscopic surgery)へ移行した.再手術例は前医で開腹Nissen噴門形成術を受けた83歳,女性.ヘルニア再発とテレスコープ現象に伴う通過障害が出現し再手術を行った.食道裂孔周囲の癒着は強固で鋭的剥離を要し,上部消化管内視鏡を併用しつつ,改めて再噴門形成術を行った.亀背進行による腹圧上昇や初回手術の稚拙さが再発要因と考えられた.再手術は難易度が高く,再発の原因やリスクをよく検討した上で,慎重に適応を判断すべきである.(著者抄録)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 古北 由仁, 森本 雅美, 後藤 正和, 山本 洋太, 武知 浩和, 丹黒 章 : Nissen噴門形成術後の再発・合併症に対する再手術の経験, 日本臨床外科学会雑誌, Vol.73, No.3, 527-531, 2012年.
欧文冊子 ● Yoshihito Furukita, 森本 雅美, Masakazu Goto, Yota Yamamoto, Hirokazu Takechi and Akira Tangoku : Reoperation for recurrence and complications after nissen fundoplication, Journal of Japan Surgical Association, Vol.73, No.3, 527-531, 2012.

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