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登録内容 (EID=25804)

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種別 (必須): 総説·解説 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 記述,実験,解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 表面張力測定の高精度自動化   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 表面張力の測定方法はこれまでに様々な手法が開発されてきている.しかしながら,どの測定方法を用いてみても測定方法に起因する問題点等が多く,表面張力値の高精度決定は一概に難しい.本稿では,滴容法の原理に基づく表面張力測定装置を用いて測定誤差の原因となる幾つかの要因を個々に設定した測定条件下で純水の表面張力測定を行い,高精度な表面張力測定のために必要とされる条件を述べた.さらに表面張力測定の高精度自動化を実現した測定装置の概要を説明した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) The Division of Colloid and Surface Chemistry, The Chemical Society of Japan (日) 日本化学会コロイドおよび界面化学部会 (読) にほんかがくかいころいどおよびかいめんかがくぶかい [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 日本化学会コロイドおよび界面化学部会ニュースレター (読) にほんかがくかいころいどおよびかいめんかがくぶかいにゅーすれたー
ISSN (任意):
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(必須): 27 [継承]
(必須): 2 [継承]
(必須): 2 5 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2002年 4月 25日 (平成 14年 4月 25日) [継承]
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和文冊子 ● 松木 均, 金品 昌志 : 表面張力測定の高精度自動化, 日本化学会コロイドおよび界面化学部会ニュースレター, Vol.27, No.2, 2-5, 2002年4月.
欧文冊子 ● Hitoshi Matsuki and Shoji Kaneshina : 表面張力測定の高精度自動化, 日本化学会コロイドおよび界面化学部会ニュースレター, Vol.27, No.2, 2-5, April 2002.

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