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登録内容 (EID=257268)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 修士課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨):
著者 (必須): 1. (英) Tsubasa Ohnishi (日) 大西 翼 (読) おおにし つばさ
役割 (任意): (英)   (日) 筆頭著者として研究手法の提案および実験,論文執筆を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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2.松本 和幸 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 共著者として関連文献の調査を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 共著者として実験結果の考察の一部を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.任 福継 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座]/->個人[中川 福継])
役割 (任意): (英)   (日) 共著者として研究の総括を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Relation Analysis on Emotion and EEG Fluctuation in Dialogue  (日) 対話における感情変化と脳波変化との関連性分析に関する研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 脳波等の患者から発信される情報が重要なのはいうまでもないが,患者からの情報のみに頼るのではなく,介護を行う側の意識を変化させることが,より重要だと考える.本研究の最終目的は言葉が被介護者の感情にどのように影響するかを言語情報から予測することである.このような予測が可能になれば,患者の心を傷つけるような言葉を未然に防ぐことができる.本研究では,共感を分析しやすい対象として,演劇シナリオを用いることにした.演劇シナリオは,一般的な対話と比較すると,演出を重視しているためか,感情的な表現が多用されている特徴がある.介護場面などでは,演劇口調で話すことはほとんどないと考えられるが,本研究ではこうした感情表現の多用により,脳波に明確な変化が起きることを期待する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 対話分析 (読) [継承]
2. (英) (日) 脳波変化 (読) [継承]
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集 (読)
ISSN (任意):
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(必須): [継承]
(必須): [継承]
(必須): 95 95 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 2012年 9月 29日 (平成 24年 9月 29日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 大西 翼, 松本 和幸, 北 研二, 任 福継 : 対話における感情変化と脳波変化との関連性分析に関する研究, 平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 95, 2012年9月.
欧文冊子 ● Ohnishi Tsubasa, Kazuyuki Matsumoto, Kenji Kita and Fuji Ren : Relation Analysis on Emotion and EEG Fluctuation in Dialogue, 平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 95, Sep. 2012.

関連情報

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