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登録内容 (EID=25365)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Hosoe Yoshinori (日) 細江 良則 (読) ほそえ よしのり
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 実験計画,考察,記述指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.小西 克信
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 双対空間を用いた連続多視点画像からの3次元形状復元   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) カメラで撮影された画像から3次元情報を求める問題はロボットビジョンの中心的な問題であり,これまでに多くの研究がなされている.3次元情報を求める基本的な方法は2枚の画像を用いたステレオ視である.しかし,この方法では画像間の対応付けが難しく,またこれを解決するため,画像間の距離を短くすると精度が悪くなる.一方,左右の視点間に新たな視点をいくつか置くことにより得られる連続ステレオ画像からの3次元情報の抽出法は,ステレオ視に比べ左右の画像間の対応付けが容易になる.しかし,この方法ではカメラの動きが直線上に制限されるという問題がある.本研究では連続画像中の情報を双対空間で解析することで画像間の対応付けを容易にした形状復元方法を示す.これまでも双対空間を用いた形状復元方法は示されているが,カメラの動きが平面上·直線上に制限されていた.本研究では3次元双対空間を直接扱うことで,カメラの動きに制限のない形状復元方法を示す.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本機械学会.中国四国支部 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 中国四国支部第36期総会·講演会講演論文集 (読) ちゅうごくしこくしぶそうかいこうえんかいこうえんろんぶんしゅう
ISSN (任意):
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(必須):
(必須): 985-1 [継承]
(必須): 233 234 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 1998年 3月 10日 (平成 10年 3月 10日) [継承]
URL (任意):
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WOS (任意):
Scopus (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 細江 良則, 浮田 浩行, 小西 克信 : 双対空間を用いた連続多視点画像からの3次元形状復元, 中国四国支部第36期総会·講演会講演論文集, (巻), No.985-1, 233-234, 1998年3月.
欧文冊子 ● Yoshinori Hosoe, Hiroyuki Ukida and Katsunobu Konishi : 双対空間を用いた連続多視点画像からの3次元形状復元, 中国四国支部第36期総会·講演会講演論文集, (巻), No.985-1, 233-234, March 1998.

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