『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=25323)

EID=25323EID:25323, Map:0, LastModified:2014年10月29日(水) 14:30:28, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須):
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 実験,考察,記述   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 3光源イメージスキャナを用いた3次元物体の形状復元   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本研究では,赤,緑,青の3つの光源を用いてカラー画像を撮影できるように構成されたイメージスキャナを用いて,容易に形状計測を行う方法を検討する.複数の光源を用いた物体形状の計測方法として,フォトメトリックステレオ法が提案されているが,この方法では,光源として照明光強度が一定な平行光を仮定することで定式化を容易にしている.一方,イメージスキャナで使用される光源は細長い蛍光灯であるため,光源からの距離に応じて照明光強度は変化する.そこで,本研究では物体表面の反射率は一定であると仮定して,物体表面の法線方向と光源からの距離を推定する方法について検討する.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本機械学会.中国四国支部 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 徳島地方講演会講演論文集 (読) とくしまちほうこうえんかいろんぶんしゅう
ISSN (任意):
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(必須): No. 005-2 [継承]
(必須):
(必須): 223 224 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 2000年 10月 28日 (平成 12年 10月 28日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
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指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 浮田 浩行, 小西 克信 : 3光源イメージスキャナを用いた3次元物体の形状復元, 徳島地方講演会講演論文集, Vol.No. 005-2, (号), 223-224, 2000年10月.
欧文冊子 ● Hiroyuki Ukida and Katsunobu Konishi : 3光源イメージスキャナを用いた3次元物体の形状復元, 徳島地方講演会講演論文集, Vol.No. 005-2, (号), 223-224, Oct. 2000.

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