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登録内容 (EID=25321)

EID=25321EID:25321, Map:0, LastModified:2014年10月29日(水) 14:30:28, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須):
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審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 内容作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 荒木 俊貴 (読) あらき としたか
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 起伏と旋回を同時に考慮した高所作業車の振動制御   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本研究では,高所作業車の振動モデルを作成し,その運動方程式を求めて振動解析を行い,起伏方向と旋回方向のそれぞれの1次振動モードを抑制する方法を検討する.ここでは,バケット上の互いに直行する3方向に加速度計を設置し,それを合成してカルマンフィルターで近似積分することによって,起伏方向と旋回方向の滑らかな速度推定値を求める.シミュレーションでは,起伏·旋回の基準角を変更する場合,制御ゲインを実用的な簡便法で近似する場合,加速度ノイズ·風力·ステップ外力などの外乱が作用する場合を検討し,提案した方法の妥当性を確かめた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本機械学会.中国四国支部 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 徳島地方講演会講演論文集 (読) とくしまちほうこうえんかいろんぶんしゅう
ISSN (任意):
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(必須): No. 005-2 [継承]
(必須):
(必須): 191 192 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 2000年 10月 28日 (平成 12年 10月 28日) [継承]
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指導教員 (推奨):
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和文冊子 ● 小西 克信, 浮田 浩行, 荒木 俊貴 : 起伏と旋回を同時に考慮した高所作業車の振動制御, 徳島地方講演会講演論文集, Vol.No. 005-2, (号), 191-192, 2000年10月.
欧文冊子 ● Katsunobu Konishi, Hiroyuki Ukida and 荒木 俊貴 : 起伏と旋回を同時に考慮した高所作業車の振動制御, 徳島地方講演会講演論文集, Vol.No. 005-2, (号), 191-192, Oct. 2000.

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