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登録内容 (EID=24257)

EID=24257EID:24257, Map:0, LastModified:2005年3月15日(火) 16:47:15, Operator:[富永 喜久雄], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[森賀 俊広], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨): 招待 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.化学プロセス工学講座 [継承]
2.徳島大学.工学部.電気電子工学科.物性デバイス講座 [継承]
著者 (必須): 1.森賀 俊広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Hosokawa Shoji (日) 細川 昌治 (読) ほそかわ しょうじ
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Sakamoto Takashi (日) 坂本 考史 (読) さかもと たかし
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学籍番号 (推奨):
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4. (英) Fukushima Akihiko (日) 福島 明彦 (読) ふくしま あきひこ
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学籍番号 (推奨):
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5.中林 一朗
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学籍番号 (推奨):
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6.富永 喜久雄
役割 (任意): 共著 [継承]
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Transparent Conducting Amorphous Oxides in Zinc Oxide-Indium Oxide System  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 酸化亜鉛-酸化インジウム系透明導電性酸化物薄膜の構造と透明導電性の関係について述べたものである.とくに薄膜にのみ現れるアモルファス相がその組成に近いホモロガス化合物ZnkIn2Ok+3と基本的な構造は同じであることを,X線回折図形に現れるブロードな回折ピークの組成依存性ピークシフトを解析することにより証明した.この発表の内容は,学術論文``10th International Ceramics Congress Part D, pp.1051-1060 (2003)''にも記載されている.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Conferences Internationales Materiaux et Technologies 2002 (日) (読)
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都市 (必須): (英) Florence, Italy (日) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2002年 7月 14日 (平成 14年 7月 14日) [継承]
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指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 招待講演   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● Toshihiro Moriga, Shoji Hosokawa, Takashi Sakamoto, Akihiko Fukushima, Ichiro Nakabayashi and Kikuo Tominaga : Transparent Conducting Amorphous Oxides in Zinc Oxide-Indium Oxide System, Conferences Internationales Materiaux et Technologies 2002, (巻), (号), (頁), Florence, Italy, July 2002.
欧文冊子 ● Toshihiro Moriga, Shoji Hosokawa, Takashi Sakamoto, Akihiko Fukushima, Ichiro Nakabayashi and Kikuo Tominaga : Transparent Conducting Amorphous Oxides in Zinc Oxide-Indium Oxide System, Conferences Internationales Materiaux et Technologies 2002, (巻), (号), (頁), Florence, Italy, July 2002.

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