『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=241671)

EID=241671EID:241671, Map:0, LastModified:2011年10月13日(木) 20:07:50, Operator:[中野 晋], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[中野 晋], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
報道団体 (必須): 社団法人 徳島新聞社 [継承]
メディア (必須): 徳島新聞 ([社団法人 徳島新聞社]) [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
報道対象 (必須): 1.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
2.西山 賢一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.自然科学系.地球科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用理数コース.地球科学講座]) [継承]
3.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
カテゴリ (必須): 研究 [継承]
題名 (必須): (英)   (日) 豪雨災害に警鐘-研究者が調査報告会   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 9月の台風12,15号がもたらした土砂災害や浸水についての中間報告会が12日,徳島大学工業会館であり,環境防災研究センターの研究者が約70人を前に現地調査の結果を話した.西山賢一准教授は台風12号で深層崩壊が起きた紀伊半島と那賀町の気象や地質の類似性などを説明し,紀伊半島と同じレベルの雨量が降れば,県南部でも同様の土砂災害が起こりうると指摘.中野晋副センター長は台風15号で浸水被害が出た石井町の一部地域ではかつて河道だった場所が浸水し,古くからの集落は浸水していなかったと説明した.   [継承]
年月日 (必須): 西暦 2011年 10月 13日 (平成 23年 10月 13日) [継承]
備考 (任意): 1.(英)   (日) 朝刊28面   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ●
欧文冊子 ●

関連情報

Number of session users = 0, LA = 0.69, Max(EID) = 375726, Max(EOID) = 1006734.