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登録内容 (EID=235744)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1.廣瀬 憲志
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2.久保 宜明 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.皮膚科学])
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学籍番号 (推奨):
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3.野田 利紀
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学籍番号 (推奨):
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4.荒瀬 誠治
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学籍番号 (推奨):
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5. (英) (日) 牧野 英記 (読)
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学籍番号 (推奨):
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6.遠藤 亜紀
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学籍番号 (推奨):
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7. (英) (日) 宇都宮 正裕 (読)
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 嚥下障害を伴った皮膚筋炎に対し免疫グロブリン大量療法(IVIG)が奏効した2例   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨): 1. (英) (日) *IgG(治療的利用) (読) [継承]
発行所 (推奨): (英) (日) 日本皮膚科学会西部支部 (読) [継承]
誌名 (必須): 西日本皮膚科 (日本皮膚科学会-西部支部)
(pISSN: 0386-9784, eISSN: 1880-4047)

ISSN (任意): 0386-9784
ISSN: 0386-9784 (pISSN: 0386-9784, eISSN: 1880-4047)
Title: 西日本皮膚科
Supplier: 九州大学
Publisher: Kyushu University
 (Webcat Plus  (医中誌Web  (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
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(必須): 72 [継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 344 348 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2010年 8月 1日 (平成 22年 8月 1日) [継承]
URL (任意): http://ci.nii.ac.jp/naid/10026636842/ [継承]
DOI (任意): 10.2336/nishinihonhifu.72.344    (→Scopusで検索) [継承]
PMID (任意):
NAID (任意): 10026636842 [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意): 2-s2.0-77956298321 [継承]
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英) %D: 2010  (日)    [継承]
2.(英)   (日) %O: 原著論文/症例報告/日本語   [継承]
3.(英)   (日) %X: 症例1:64歳,男性.顔面,躯幹,上肢,手指背に紅斑があり,筋症状はなかったが,胸部CTにて間質性肺炎を認めた.特徴的な皮疹から間質性肺炎を伴った皮膚筋炎と診断した.その後徐々に嚥下困難が生じ悪化し,プレドニゾロン(PSL)を60mg/日投与したが改善しなかった.症例2:80歳,男性.顔面,手指背の紅斑,筋力低下,重度の嚥下障害を認め,アルドラーゼとミオグロビンの上昇,筋電図所見から皮膚筋炎と診断した.PSL60mg/日投与で皮疹・筋力低下は改善したが,嚥下困難は全く改善しなかった.2症例ともに免疫グロブリン大量療法(IVIG)で嚥下困難は改善した.皮膚筋炎において嚥下障害は予後不良因子の一つで,難治例に対しIVIGは試みるべき治療の一つであると考えた.(著者抄録)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 廣瀬 憲志, 久保 宜明, 野田 利紀, 荒瀬 誠治, 牧野 英記, 遠藤 亜紀, 宇都宮 正裕 : 嚥下障害を伴った皮膚筋炎に対し免疫グロブリン大量療法(IVIG)が奏効した2例, 西日本皮膚科, Vol.72, No.4, 344-348, 2010年.
欧文冊子 ● Kenji Hirose, Yoshiaki Kubo, Toshinori Noda, Seiji Arase, 牧野 英記, Aki Endo and 宇都宮 正裕 : 嚥下障害を伴った皮膚筋炎に対し免疫グロブリン大量療法(IVIG)が奏効した2例, The Nishinihon Journal of Dermatology, Vol.72, No.4, 344-348, 2010.

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