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登録内容 (EID=23159)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻 (〜2014年3月31日) [継承]
2.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻 (〜2014年3月31日) [継承]
3.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻 (〜2014年3月31日) [継承]
4.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻 (〜2014年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1.村上 仁士
役割 (任意): (英)   (日) 計画,分析·総括指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 伊藤 禎彦 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授/徳島大学.環境防災研究センター.センター長)
役割 (任意): (英)   (日) アンケート調査の設計,解析および本文の執筆を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) (日) 藤田 達也 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 海岸構造物設置に伴う周辺環境·水産生物の変化に関する調査事例   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 海岸構造物の設置が周辺環境と生物相に及ぼす影響について既往の研究成果を整理するとともに,徳島県の漁業協同組合を通じてアンケートを行った.(1)既往の調査事例の多くでは,海岸構造物には水産生物の蝟集効果があると回答された.しかし詳細な変化を予測するには至っていない.(2)一般に防波堤や離岸堤などの岸側では水質の悪化,底質の細粒子化が進行することがわかった.(3)海岸構造物による生物蝟集効果は離岸堤で顕著に見られ,特に海藻類で顕著であった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 京都大学 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 環境衛生工学研究 (読) かんきょうえいせいこうがくけんきゅう
ISSN (任意):
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(必須): 8 [継承]
(必須): 3 [継承]
(必須): 275 280 [継承]
都市 (任意): (英) (日) 京都 (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1994年 9月 1日 (平成 6年 9月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 村上 仁士, 伊藤 禎彦, 上月 康則, 藤田 達也 : 海岸構造物設置に伴う周辺環境·水産生物の変化に関する調査事例, 環境衛生工学研究, Vol.8, No.3, 275-280, 1994年.
欧文冊子 ● Hitoshi Murakami, 伊藤 禎彦, Yasunori Kozuki and 藤田 達也 : 海岸構造物設置に伴う周辺環境·水産生物の変化に関する調査事例, 環境衛生工学研究, Vol.8, No.3, 275-280, 1994.

関連情報

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