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登録内容 (EID=23157)

EID=23157EID:23157, Map:0, LastModified:2005年2月28日(月) 11:04:58, Operator:[村上 仁士], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[上月 康則], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻 (〜2014年3月31日) [継承]
2.徳島大学.工学研究科.建設工学専攻 (〜2011年3月31日) [継承]
3.徳島大学.工学研究科.建設工学専攻 (〜2011年3月31日) [継承]
4.徳島大学.工学部.建設工学科 [継承]
著者 (必須): 1.村上 仁士
役割 (任意): (英)   (日) 計画,実験指導,総括指導,記述   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 細井 由彦 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授/徳島大学.環境防災研究センター.センター長)
役割 (任意): (英)   (日) 実験および結論(1)(5)の考察を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) (日) 小川 慶樹 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 砕波による波の音に関する二,三の実験的考察   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 砕波時の波の音の特性を把握する,第一段階として,砕波条件,海浜勾配,底質を変化させた実験を行った.(1)崩れ波砕波と巻き波砕波の砕波帯付近における音色の特性は,スペクトル形状から3種類に大別できた.(2)砕波時の平均音圧は巻き波砕波時より,崩れ波砕波時,または海浜勾配の増加に伴い大きくなった.また底質材料によっても変化した.(3)砕波音圧は砕波点から汀線背後にかけて減衰し,それは巻き波砕波時より崩れ波砕波時に大きくなった.(4)周期が大きくなるに従って,リズム性も増加し,それは底質が砂,礫,滑面の合板の順に顕著であった.(5)風の影響は顕著には認められなかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 海岸工学論文集 ([社団法人 土木學會])
(resolved by 0916-7897)
ISSN: 0916-7897 (pISSN: 0916-7897, eISSN: 1884-8222)
Title: 海岸工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 1884-8222)
ISSN: 0916-7897 (pISSN: 0916-7897, eISSN: 1884-8222)
Title: 海岸工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 39 [継承]
(必須): 2 [継承]
(必須): 1081 1085 [継承]
都市 (任意): (英) (日) 東京 (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1992年 11月 1日 (平成 4年 11月 1日) [継承]
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 村上 仁士, 細井 由彦, 上月 康則, 小川 慶樹 : 砕波による波の音に関する二,三の実験的考察, 海岸工学論文集, Vol.39, No.2, 1081-1085, 1992年.
欧文冊子 ● Hitoshi Murakami, 細井 由彦, Yasunori Kozuki and 小川 慶樹 : 砕波による波の音に関する二,三の実験的考察, Proceedings of Coastal Engineering, JSCE, Vol.39, No.2, 1081-1085, 1992.

関連情報

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