『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=227613)

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報道団体 (必須): 社団法人 徳島新聞社 [継承]
メディア (必須): 徳島新聞 ([社団法人 徳島新聞社]) [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.大学院ソシオテクノサイエンス研究部.エコシステムデザイン部門.流域圏マネジメント工学 (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
報道対象 (必須): 1.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
カテゴリ (必須): 社会貢献 [継承]
題名 (必須): (英)   (日) 県南部防災館オープン 海陽で式典,活動・啓発拠点に   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 海陽町浅川のオートキャンプ場・まぜのおかに1日,「県南部防災館」がオープンした.南海地震発生時には近くの蛇王運動公園などの周辺施設とともに県南部の防災活動拠点として,平時は防災啓発拠点として活用される. 県南部防災館で行われた記念式典には,県や県警,消防など関係24機関から約100人が出席. 同館の指定管理者である海陽町の五軒家憲次町長があいさつした後,徳島大学大学院の中野晋教授(地域防災学)が講演した. 中野教授は北島町の県立防災センターの取り組みを例に挙げながら「地域間や世代間,官民が連携することで地域の防災力は格段に高まる.それぞれをつなぐ場所として南部防災館を有効活用するべきだ」と助言した.   [継承]
年月日 (必須): 西暦 2010年 5月 2日 (平成 22年 5月 2日) [継承]
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