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登録内容 (EID=22710)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.山口大学 [継承]
2.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
3.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
4.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) 樋口 隆哉 (読) ひぐち たかや
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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2.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授/徳島大学.環境防災研究センター.センター長)
役割 (任意): (英)   (日) 結論(1)(2)に関する調査計画,考察を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.村上 仁士
役割 (任意): (英)   (日) 計画,総括指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) (日) 村上 正人 (読) むらかみ まさと
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 海辺環境におけるにおいの発生特性およびその影響因子に関する研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 快適性の観点から海辺環境におけるにおいの感知状況及びにおいの発生に対する影響因子を明らかにすることを目的に,現地調査を行った.(1)砂浜では臭気強度は小さく,快不快度は快適側,磯では臭気強度が大きくなると共に快適から不快に変化,港では不快となる傾向があった.(2)磯においては昼間は臭気強度が小さく,快適側で,夜間は臭気強度の大きさに関わらず不快側であった.(3)臭気強度および快不快度は干潮時刻付近でピークを示し,干潮時刻の潮位が低いほど臭気強度が大きくなった.(4)磯におけるにおいの発生は,昼夜の違いと潮汐によって大きく作用され,日光の有無がにおいの物質の種類および生成·分解速度に影響し,潮の干満が生成したにおいの物質の大気への移動量に影響すると考えられた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 臭気の研究 (読) しゅうきのけんきゅう
ISSN (任意):
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(必須): 32 [継承]
(必須): 2 [継承]
(必須): 91 99 [継承]
都市 (任意): (英) (日) 東京 (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2001年 8月 1日 (平成 13年 8月 1日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 樋口 隆哉, 上月 康則, 村上 仁士, 村上 正人 : 海辺環境におけるにおいの発生特性およびその影響因子に関する研究, 臭気の研究, Vol.32, No.2, 91-99, 2001年.
欧文冊子 ● 樋口 隆哉, Yasunori Kozuki, Hitoshi Murakami and 村上 正人 : 海辺環境におけるにおいの発生特性およびその影響因子に関する研究, 臭気の研究, Vol.32, No.2, 91-99, 2001.

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