『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=22305)

EID=22305EID:22305, Map:0, LastModified:2018年1月5日(金) 13:33:10, Operator:[三好 小文], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[獅々堀 正幹], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須):
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.知能情報工学科.基礎情報工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.柘植 覚
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.獅々堀 正幹 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 関連文献の調査,実験データの作成,実験結果の考察,論文の校正を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.黒岩 眞吾 (千葉大学大学院 融合科学研究科)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 研究テーマの考案,研究指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Dimensionality Reduction Using Non-negative Matrix Factorization for Information Retrieval  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ベクトル空間情報検索モデルを用いた全文検索を行う場合,各文書を表現する索引語ベクトルがスパースになることが問題となる.そこで,本論文ではベクトル空間モデルの次元削減により情報検索精度を向上させる.次元削減には,非負行列である文書行列に対する次元削減手法として,Non-negative Matrix Factorization (NMF)を適用した.NMFは非負行列を2つの非負行列へ分解を行う手法である.提案手法は,NMFを用い非負行列である索引語文書行列を分解し,その一方の行列へ索引語文書行列を射影することにより,次元削減を行う手法である.MEDLINEを用いた情報検索実験で提案手法の有効性を示した.また,この検証結果より同一次元では従来の手法SVDを用いた手法と同等の検索精度を示すことがわかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Natural Language Processing and Knowledge Engineering Mini Symposium, IEEE SYSTEMS, MAN, AND CYBERNETICS 2001 (NLPKE) (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須):
(必須):
(必須): 960 965 [継承]
都市 (必須): (英) Tucson (日) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2001年 10月 9日 (平成 13年 10月 9日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意): 2-s2.0-0035725021 [継承]
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Satoru Tsuge, Masami Shishibori, Shingo Kuroiwa and Kenji Kita : Dimensionality Reduction Using Non-negative Matrix Factorization for Information Retrieval, Natural Language Processing and Knowledge Engineering Mini Symposium, IEEE SYSTEMS, MAN, AND CYBERNETICS 2001 (NLPKE), (巻), (号), 960-965, Tucson, Oct. 2001.
欧文冊子 ● Satoru Tsuge, Masami Shishibori, Shingo Kuroiwa and Kenji Kita : Dimensionality Reduction Using Non-negative Matrix Factorization for Information Retrieval, Natural Language Processing and Knowledge Engineering Mini Symposium, IEEE SYSTEMS, MAN, AND CYBERNETICS 2001 (NLPKE), (巻), (号), 960-965, Tucson, Oct. 2001.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 1.08, Max(EID) = 376274, Max(EOID) = 1007890.