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登録内容 (EID=221896)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 博士後期課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨): 1.疾患酵素学研究センター (2007年4月1日〜2016年3月31日/->組織[徳島大学.先端酵素学研究所.次世代酵素学研究領域]) [継承]
著者 (必須): 1. (英) M. El-Sayed Salah (日) モハメド エルサイード サラ (読)
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Mohamed Abou El-Magd Rabab (日) モハメド アブ エルマグド ラバブ (読)
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3.宍戸 裕二 ([徳島大学.先端酵素学研究所.次世代酵素学研究領域])
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4.鄭 丞弼
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5.頼田 和子
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6.坂井 隆志
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7.渡邊 浩良 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.小児科学]/[徳島大学.病院.診療科.小児·周産·女性科.小児科])
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8.香美 祥二 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.小児科学]/[徳島大学.病院.診療科.小児·周産·女性科])
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9.福井 清 ([徳島大学])
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題名 (必須): (英) D-amino acid oxidase gene therapy sensitizes glioma cells selectively to the anti-glycolytic effect of 3-bromopyruvate  (日) D-アミノ酸酸化酵素の遺伝子導入により,グリオーマ細胞では,3-ブロモピルビン酸の解糖系への阻害作用が増強される   [継承]
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要約 (任意):
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本生化学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会 合同大会 (読)
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都市 (必須): 神戸 (Kobe/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2010年 12月 7日 (平成 22年 12月 7日) [継承]
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和文冊子 ● モハメド エルサイード サラ, モハメド アブ エルマグド ラバブ, 宍戸 裕二, 鄭 丞弼, 頼田 和子, 坂井 隆志, 渡邊 浩良, 香美 祥二, 福井 清 : D-アミノ酸酸化酵素の遺伝子導入により,グリオーマ細胞では,3-ブロモピルビン酸の解糖系への阻害作用が増強される, 第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会 合同大会, 2010年12月.
欧文冊子 ● Salah El-Sayed M., Rabab Abou El-Magd Mohamed, Yuji Shishido, Seongpil Chung, Kazuko YORITA, Takashi Sakai, Hiroyoshi Watanabe, Shoji Kagami and Kiyoshi Fukui : D-amino acid oxidase gene therapy sensitizes glioma cells selectively to the anti-glycolytic effect of 3-bromopyruvate, 第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会 合同大会, Dec. 2010.

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