『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=221823)

EID=221823EID:221823, Map:0, LastModified:2017年12月4日(月) 14:03:58, Operator:[[ADMIN]], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[桃田 幸弘], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨):
著者 (必須): 1.湯淺 哲也
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.細川 浩良
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.舘原 誠晃
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4.徳山 麗子
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5.高野 栄之 ([徳島大学.病院.中央診療施設等.口腔管理センター])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
6.工藤 景子 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.臨床歯学系.口腔外科学])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
7.藤澤 健司
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
8.里村 一人
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 抜歯後出血を契機に診断された高齢者における先天性血友病Aの1例   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨): 1. (英) (日) *血友病A(診断) (読) [継承]
発行所 (推奨):
誌名 (必須): 四国歯学会雑誌 ([四国歯学会])
(pISSN: 0914-6091)

ISSN (任意): 0914-6091
ISSN: 0914-6091 (pISSN: 0914-6091)
Title: 四国歯学会雑誌
Supplier: 徳島大学
 (Webcat Plus  (医中誌Web (No Scopus information.)
[継承]
[継承]
(必須): 21 [継承]
(必須): 2 [継承]
(必須): 403 406 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2009年 1月 初日 (平成 21年 1月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
機関リポジトリ : 109782 [継承]
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英) %D: 2009  (日)    [継承]
2.(英)   (日) %O: 原著論文/症例報告/日本語   [継承]
3.(英)   (日) %X: 66歳男.左側上顎中切歯の抜歯術を受けたが,抜歯後も持続的に出血した.止血用プラスチックシーネによる圧迫止血を行うと同時に抗プラスミン剤およびカルバゾクロム系製剤の全身投与を行い,止血を確認後帰宅させた.以後再出血を繰り返し,全身精査,止血および栄養管理目的に入院した.赤血球数,ヘマトクリット値ならびにヘモグロビン値は出血に伴い減少傾向にあり,また活性化部分トロンボプラスチン時間は延長していた.第VIII因子活性は低値であったことから,中等度の血友病Aと診断した.また,第VIII因子インヒビター活性は0.0 Bethesda U/mLであったことから,先天性の血友病であると診断した.第VIII因子製剤を投与した.次第に出血傾向は減少し,血餅も縮小し,抜歯窩の治癒も良好なため退院となった.   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 湯淺 哲也, 細川 浩良, 舘原 誠晃, 徳山 麗子, 高野 栄之, 工藤 景子, 藤澤 健司, 里村 一人 : 抜歯後出血を契機に診断された高齢者における先天性血友病Aの1例, 四国歯学会雑誌, Vol.21, No.2, 403-406, 2009年.
欧文冊子 ● Tetsuya Yuasa, Hiroyoshi Hosokawa, Seiko Tatehara, Reiko Tokuyama, Hideyuki Takano, Keiko Kudoh, Kenji Fujisawa and Kazuhito Satomura : 抜歯後出血を契機に診断された高齢者における先天性血友病Aの1例, Shikoku Dental Research, Vol.21, No.2, 403-406, 2009.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 1.51, Max(EID) = 383294, Max(EOID) = 1024468.