『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=221750)

EID=221750EID:221750, Map:0, LastModified:2011年2月1日(火) 18:21:56, Operator:[瀬部 千世美], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[センター長]/[全学共通教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 全学共通教育 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) Creativity Development (日) 共創型学習 (読) きょうそうがたがくしゅう
題目 (必須): (英) Cutting-edge topics in the fields of disease-targeted life science revealed by the Institute for Enzyme Research (日) 最新の酵素学が切り開く疾患生命科学研究の世界 (読) さいしんのこうそがくがきりひらくしっかんせいめいかがくけんきゅうのせかい [継承]
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形態 (推奨):
コース (必須): 1.2011/[徳島大学]/社会性形成科目群/[共通教育] [継承]
担当教員 (必須): 1.福井 清 ([徳島大学])
肩書 (任意):
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2.木戸 博 ([徳島大学.先端酵素学研究所.重点研究部門])
肩書 (任意):
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3.谷口 寿章
肩書 (任意):
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4.蛯名 洋介
肩書 (任意):
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5.坂口 末廣 ([徳島大学.先端酵素学研究所.基幹研究部門])
肩書 (任意):
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6.松本 満 ([徳島大学.先端酵素学研究所.重点研究部門])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 疾患酵素学研究センターの各研究部門で実施されている基礎医学から創薬・臨床医学に展開する生命科学研究の最前線を, 幅広い選考分野の初年次の学生にもわかり易い内容で概説する.さらに研究者としてのキャリアパスを考える一助とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 全国共同利用・共同研究拠点として認定されている疾患酵素学研究センターにおける疾患生命科学研究の最新の研究活動をわかり易く解説することにより,研究者としてのキャリアパスを目指す学生への指針を示し,研究現場の最新の知識と技術を得るとともに,研究者として必要なキャリア形成に資することを目的とする.受講者のうち,とくに希望する学生には,酵素学研究拠点オープンラボにおける酵素学・タンパク質実験実習によるHands-on experienceを実施する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 疾患酵素学・生命科学研究の最新の進歩と研究成果について理解する.  
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2.(英)   (日) 研究者としてのキャリアパスを理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 高病原性鳥インフルエンザの病原性を解き明かす酵素(応用酵素・疾患代謝:木戸)  
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2.(英)   (日) インフルエンザの重症化とハイリスク患者の原因を明らかにする体内酵素群(応用酵素・疾患代謝:木戸・千田)  
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3.(英)   (日) タンパク質の網羅的解析による疾患生命科学研究(疾患プロテオミクス:谷口)  
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4.(英)   (日) 疾患に関与するタンパク質キナーゼの研究(疾患プロテオミクス:小迫)  
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5.(英)   (日) 酵素と阻害剤の複合体構造を基盤にした薬剤設計(疾患プロテオミクス:真板)  
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6.(英)   (日) 遺伝子と病気(シグナル伝達と糖尿病:蛯名)  
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7.(英)   (日) 糖尿病の基礎研究紹介(シグナル伝達と糖尿病:蛯名)  
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8.(英)   (日) アミノ酸が担う脳の機能と神経疾患のなりたち(病態システム酵素学:福井)  
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9.(英)   (日) 細胞死制御とがん化のメカニズム(病態システム酵素学:坂井)  
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10.(英)   (日) 酵素学研究者のキャリアパス(病態システム酵素学:福井)  
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11.(英)   (日) タンパク質が感染する―プリオンの正体は?―(神経変性疾患:坂口)  
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12.(英)   (日) プリオンと遺伝子改変マウス(神経変性疾患:坂口)  
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13.(英)   (日) どうなってるの?酵素を運ぶ仕組み(神経変性疾患:内山)  
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14.(英)   (日) 免疫系が自分の身体を攻撃する病気,自己免疫疾患Ⅰ(免疫病態:松本)  
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15.(英)   (日) 免疫系が自分の身体を攻撃する病気,自己免疫疾患Ⅱ(免疫病態:松本)  
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16.(英)   (日) 総括  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席,レポート(感想)   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 無   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 使用しない.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.福井 清 ([徳島大学])
オフィスアワー (任意):
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2.木戸 博 ([徳島大学.先端酵素学研究所.重点研究部門])
オフィスアワー (任意):
[継承]
3.谷口 寿章
オフィスアワー (任意):
[継承]
4.蛯名 洋介
オフィスアワー (任意):
[継承]
5.坂口 末廣 ([徳島大学.先端酵素学研究所.基幹研究部門])
オフィスアワー (任意):
[継承]
6.松本 満 ([徳島大学.先端酵素学研究所.重点研究部門])
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

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和文冊子 ● 共創型学習 / Creativity Development --- 最新の酵素学が切り開く疾患生命科学研究の世界 / Cutting-edge topics in the fields of disease-targeted life science revealed by the Institute for Enzyme Research
欧文冊子 ● Creativity Development / 共創型学習 --- Cutting-edge topics in the fields of disease-targeted life science revealed by the Institute for Enzyme Research / 最新の酵素学が切り開く疾患生命科学研究の世界

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