『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=21683)

EID=21683EID:21683, Map:[2001/ニュービジネス概論], LastModified:2007年12月28日(金) 16:51:04, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.工学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2002年 (平成 14年) [継承]
名称 (必須): (英) Introduction to New Business (日) ニュービジネス概論 (読) ニュービジネスがいろん
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コース (必須): 1.2002/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース] [継承]
2.2002/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
3.2002/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース] [継承]
4.2002/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[昼間コース] [継承]
5.2002/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
6.2002/[徳島大学.工学部.光応用工学科]/[昼間コース] [継承]
7.2002/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.山崎 淳 ([早稲田大学])
肩書 (任意):
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2.伊藤 国彦
肩書 (任意):
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3.第一線の実務経験者
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) ベンチャー企業は,専門的な知識や技術を事業化し,新しい創造的な事業展開をするパイオニア的企業である.この事業の目的は,大学で培われた専門的知識や技術を事業化する.つまりベンチャー企業を起業するためのスピリットとノウハウを提供することにある.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 政府は活力ある日本社会を創るために,大学発ベンチャーの育成や人材の育成を目指している.政府目標は,3年間で1,000社の大学発ベンチャー企業の創出である.本講義は,政府方針を具体化すべく徳島県が母体となって開講された「学生起業家創業支援講座」である.学生諸君がベンチャー企業の設立に挑戦し,事業展開していく手助けとなるような授業内容となっている.第一線で活躍されている実務家を講師として招き,起業に際して実践的に役立つ知識を講義していただく.授業は,大きく分けて4つの部分から構成されている.第I部は,「起業」に関する概要の説明である.第II部は,起業に必要となる資金の手当ての方法についてである.第III部は,起業家の経営のノウハウである.第IV部は,ビジネスプラン(事業計画)の重要性と作成実習である .この事業は,起業を志す人に必修となるだけでなく,広く一般に企業や研究所への就職を目指す人にとっても大いに役立つ内容である.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 工学部以外の受講希望者も教室収容能力の許すかぎり受講可能である.単位修得については所属部局の規則に従うこと.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) ベンチャービジネスを起業するために必要な知識を修得すること  
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2.(英)   (日) ビジネスプランが作成できるようになること  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 記念講演:ベンチャー企業を創る  
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2.(英)   (日) 「起業」とは何か  
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3.(英)   (日) 起業の方法  
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4.(英)   (日) 起業に必要な資金手当て  
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5.(英)   (日) 株式発行による資金調達  
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6.(英)   (日) 銀行の利用方法  
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7.(英)   (日) 起業における経営  
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8.(英)   (日) 起業における財務  
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9.(英)   (日) マーケティングと知的所有権  
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10.(英)   (日) ビジネスプランの重要性  
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11.(英)   (日) ビジネスプラン作成のポイント  
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12.(英)   (日) ビジネスプラン作成実習(1)  
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13.(英)   (日) ビジネスプラン作成実習(2)  
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14.(英)   (日) ビジネスプラン作成実習(3)  
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15.(英)   (日) 試験  
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16.(英)   (日) なお,毎回の授業計画のタイトルは変更があり得る  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標の達成度を評価する.授業計画4∼9は試験(60点分)で,10∼14はビジネスプランのレポート(40点分)で評価する.合計で60点以上あれば合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 到達目標が各々達成されているかを試験100%で評価し,各々60%以上あれば合格とする.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科のJABEE学習·教育目標の(A)20%,(B)50%,(G)30%に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 各講義でレジメを配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 各講義で紹介する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 伊藤(, 088-656-7176, itok@ias.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
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関連情報

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