『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=216689)

EID=216689EID:216689, Map:[2010/地盤力学特論], LastModified:2011年2月18日(金) 11:09:47, Operator:[白田 智子], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Soil Structure Earthquake Resistance Design (日) 地盤耐震特論 (読) じばんたいしんとくろん
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形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2011/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.大角 恒雄
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) This subject is concerned with earthquake resistance design. The aim of this subject is to understand parameter setting with seismic wave and epicenter. The purpose of this lecture is to let the students understand the methods and the modeling for earthquake resistance design.  (日) 地盤・基礎構造物の耐震設計を実施するにあたり,地震波と震源問題から解析物性の設定方法,各構造物の耐震設計手法・モデル化の紹介に重点を置く.   [継承]
概要 (必須): (英) Central issues of this lecture are the parameter setting for earthquake resistance design, to understand earthquake resistance design methods. This lecture is carried out by the use of power point with motion pictures.  (日) 講義の中心課題は,地盤力学における耐震設計の用いる諸定数の設定方法,橋梁・地下構造物,土構造物の耐震設計等を理解する事にある.そのため,教科書,パワーポインを行うが,特に視覚を介しての被害の現状の理解を重視する立場から,パワーポイントを多用する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Soil Structure (日) 地盤・基礎構造物 (読) こばん きそこうぞうぶつ [継承]
2. (英) Earthquake Resistance Design (日) 耐震設計 (読) たいしんせっけい [継承]
3. (英) Immediate Evaluation Method (日) 緊急地震速報 (読) きんきゅうじしんそくほう [継承]
先行科目 (推奨): 1.地震工学 ([2011/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2010/地盤力学])
必要度 (任意):
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2.地盤工学 ([2011/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2010/地盤工学])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.地盤工学特論 ([2011/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程]])
関連度 (任意):
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2.耐震工学特論 ([2011/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2010/耐震工学特論])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英) Students are required to have a good knowledge of undergraduate level structural dynamics and soil mechanics.  (日) 学部教育における地震工学および土の力学関連の十分な知識を有すること.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand the Earthquake Resistance Design and Earthquake information systems.  (日) 地震波と震源,地盤・基礎構造物の耐震性能,橋梁,地下構造物,土構造物,堤体,護岸,エネルギー構造物の耐震設計技術を習得し,地震情報システムを理解する(1∼15回).  
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計画 (必須): 1.(英) Guidance  (日) ガイダンス  
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2.(英) Seismic wave and Epicenter  (日) 地震波と震源  
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3.(英) Performance-Based Seismic Design for Soil Structures  (日) 地盤・基礎構造物の耐震性能  
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4.(英) Input Ground Motion for Earthquake Resistance Design  (日) 耐震設計のための地震動  
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5.(英) Parameter setting for Earthquake Resistance Design  (日) 耐震設計の用いる諸定数の設定方法  
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6.(英) Bridge  (日) 橋梁の耐震設計  
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7.(英) Underground Structure  (日) 地下構造物の耐震設計  
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8.(英) Soil Structure  (日) 橋梁の耐震設計  
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9.(英) Dam  (日) ダムの耐震設計  
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10.(英) Quay wall  (日) 護岸の耐震設計  
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11.(英) Electricity Facility  (日) 電力設備の耐震設計  
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12.(英) Earthquake information systems  (日) 地震情報システム  
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13.(英) Immediate Evaluation Method  (日) リアルタイム地震情報システム  
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14.(英) Earthquake Seismograph Network  (日) 地震観測網とその活用  
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15.(英) Summary  (日) 総括  
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16.(英) Test  (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英) Based on attendance, Evaluation by Reports and test score. Over 60% marks is necessary to pass.  (日) 出欠状況と到達目標の達成度をレポート及び期末試験により評価し,評点が60%をクリアした場合を合格とする.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英) Not specified.  (日) 特に指定しない.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英) To be introduced in the class.  (日) 補足説明資料としてプリントを配付し,解説する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.建設創造システム工学コース教員
オフィスアワー (任意):
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2.大角 恒雄
オフィスアワー (任意): (英) Monday and Friday 16:00∼ 17:00  (日) 月曜,金曜日16:00∼ 17:00   [継承]
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科目コード (推奨):
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欧文冊子 ● Advanced Soil Structure Earthquake Resistance Design / 地盤耐震特論

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