『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=216412)

EID=216412EID:216412, Map:[2010/マイクロコンピュータ言語1], LastModified:2010年11月29日(月) 20:14:11, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) Microcomputer Language (I) (日) マイクロコンピュータ言語1 (読) マイクロコンピュータげんご
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2011/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.島本 隆 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 本講義ではマイクロコンピュータ回路を動かすプログラムのプログラミング技術の習得を目指す.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) マイクロコンピュータを動作させるプログラムを作成する際に使用されるアセンブリ言語とそれを用いたプログラム作成法について講義する.講義以外に実習を行い,そのプログラミング技術の習得を目指す.   [継承]
キーワード (推奨): 1.マイクロコンピュータ (microcomputer) [継承]
2.アセンブリ言語 (assembly language) [継承]
3. (英) (日) Z80 (読) [継承]
4. (英) (日) プログラム書法 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.ディジタル回路 ([2011/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2010/ディジタル回路])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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2.電子回路 ([2011/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2010/電子回路])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
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3.コンピュータ入門2 ([2011/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2010/コンピュータ入門2])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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関連科目 (推奨): 1.マイクロコンピュータ言語2 ([2011/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2010/マイクロコンピュータ言語2])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) マイクロコンピュータ回路を必ず受講しておくこと.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 「マイクロコンピュータ回路」,「マイクロコンピュータ言語1」は今後のマイクロコンピュータ工学関係の科目(マイクロコンピュータ言語2,マイクロコンピュータ応用)を受講するために必要となるで,必ず受講しておくこと.欠席をするとそれ以降の内容が理解不能となる可能性が高いので,欠席しないこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) マイクロコンピュータでのプログラムの実行過程を説明できる  
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2.(英)   (日) アセンブリ言語で演算処理を記述できる  
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3.(英)   (日) アセンブリ言語で条件分岐処理を記述できる  
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4.(英)   (日) サブルーチンを用いてプログラムを記述できる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) マイクロコンピュータの内部構造  
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2.(英)   (日) プログラムの実行過程  
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3.(英)   (日) 機械語とアセンブリ言語  
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4.(英)   (日) レジスタ間データ転送命令  
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5.(英)   (日) メモリとのデータ転送命令  
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6.(英)   (日) アセンブリ言語プログラムの開発法  
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7.(英)   (日) 加算命令  
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8.(英)   (日) 減算・乗除算命令  
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9.(英)   (日) 論理演算命令  
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10.(英)   (日) I/Oデバイスとのデータ転送命令  
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11.(英)   (日) フラグと分岐命令  
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12.(英)   (日) 条件分岐処理プログラミング技法  
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13.(英)   (日) 繰り返し処理プログラミング技法  
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14.(英)   (日) サブルーチンを用いたプログラミング技法  
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15.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 定期試験60%と平常点(演習問題に対する解答など)40%で評価し,全体で60%以上を合格とする.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 自作の講義ノートを使って講義する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 第一回目の講義時に紹介   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.島本 隆 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

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  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
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                    →閲覧 【授業概要】(2007/マイクロコンピュータ言語1)
                        →閲覧 【授業概要】(2006/マイクロコンピュータ言語1)
    )で編集を行なってください.
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和文冊子 ● マイクロコンピュータ言語1 / Microcomputer Language (I)
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