『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=21638)

EID=21638EID:21638, Map:[2001/電気電子工学創成実験1], LastModified:2007年12月28日(金) 16:49:09, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2002年 (平成 14年) [継承]
名称 (必須): (英) Electrical and Electronic Engineering Laboratory 1 (Design 1) (日) 電気電子工学創成実験1 (読) でんきでんしこうがくそうせいじっけん
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コース (必須): 1.2002/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.牛田 明夫
肩書 (任意):
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2.來山 征士
肩書 (任意):
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3.大野 泰夫
肩書 (任意):
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4.富永 喜久雄
肩書 (任意):
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5.中島 貞之丞
肩書 (任意):
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6.西野 克志 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.物性デバイス分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.物性デバイス講座])
肩書 (任意):
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7.服部 敦美
肩書 (任意):
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8.原田 昭夫
肩書 (任意):
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9.江 南
肩書 (任意):
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10.川上 烈生 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.物性デバイス分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.物性デバイス講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 実験を通して,電気磁気現象を電気磁気学および電気回路論を用いて解釈·理解できるようにすると共に,測定記録機器の取扱い法を修得し,実験結果を的確な技術報告書としてまとめる能力を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 1. ソレノイドのつくる磁界と磁性体による影響をさぐりコイル法により測定する.2. 電気抵抗の抵抗値,コイルのインダクタンス,コンデンサのキャパシタンスをブリッジ法などにより測定する.3. 交流電位差計により,電圧,電流,複素インピーダンス,消費電力,三相電圧を測定する.4. 共振回路を設計し,直列共振回路および相互誘導により結合した回路における共振現象を測定する.5. LC フィルタと RC 回路を設計し,四端子定数と周波数特性を測定する.6. RLC を含む直列回路を設計し,電圧印加時の過渡現象を観測する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 電気磁気学1·演習,電気回路1·演習,電気回路2·演習,電気磁気学2,過渡現象を履修していること.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 実験はすべて班に分かれて行う.実験用ノート,グラフ用紙,電卓を用意し,予習しておくこと.すべての題目について,解説に出席し,実験を行い,レポートを提出し,かつ口頭試問を受けなければならない.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 目的,原理および方法を理解し,必要なデータを取れること.  
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2.(英)   (日) 実験データを表や図に整理して,実験結果を吟味し,考察を加え,独自のレポートにまとめられること.  
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3.(英)   (日) レポートの内容についてプレゼンテーションできること.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 電流による磁界(2週)  
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2.(英)   (日) RLC の測定(2週)  
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3.(英)   (日) 交流回路(2週)  
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4.(英)   (日) 共振特性(2週)  
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5.(英)   (日) 受動二端子対回路(2週)  
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6.(英)   (日) 過渡現象波形(2週)  
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7.(英)   (日) ただし,各題目2週の内訳は,原理及び実験方法の解説に 0.5週, 実験に 1週,口頭試問に 0.5週とする.  
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評価 (必須): (英)   (日) 各題目について,すべての到達目標が達成されている度合いを,レポート 50%,口頭試問 50% として評価し,すべての題目において 60% 以上あれば合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 各題目について,すべての到達目標が達成されている度合いを,レポート 50%,口頭試問 50% として評価し,すべての題目において 70% あれば合格とする.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科の JABEE学習·教育目標 (III) の (D) 専門基礎 40%,(E) 専門4分野 30%,(IV) の (F) 専門的課題 30% に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 電気電子工学科教官による指導書「電気電子工学創成実験1」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 各実験題目に関する参考書は上記教科書に記載されている.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.服部 敦美
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) レポートは内容が不十分の場合,再提出となることがある.また,やむを得ず欠席した場合は,追実験を行う必要がある.   [継承]

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この情報を取り巻くマップ

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標準的な表示

和文冊子 ● 電気電子工学創成実験1 / Electrical and Electronic Engineering Laboratory 1 (Design 1)
欧文冊子 ● Electrical and Electronic Engineering Laboratory 1 (Design 1) / 電気電子工学創成実験1

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