『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=216371)

EID=216371EID:216371, Map:[2010/プラズマ工学], LastModified:2011年1月24日(月) 12:53:20, Operator:[島本 隆], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) Plasma Engineering (日) プラズマ工学 (読) ぷらずまこうがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2011/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.大宅 薫
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 最近のプラズマ応用技術に必要なプラズマの考え方を修得し,その利用技術の基礎を学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 最近のプラズマプロセス技術に対するニーズの高まりを背景に,時代に即応した新しい目でプラズマを見直し,技術者がプラズマを使うときに必要なミクロな視点(前半)とマクロな視点(後半)からプラズマを講義する.また,プラズマから引き出せるイオンビームの性質とデバイスプロセス等における最近の応用についても述べる.   [継承]
キーワード (推奨): 1.プラズマ (plasma) [継承]
2.イオンビーム (ion beam) [継承]
3.プラズマプロセッシング (plasma processing) [継承]
先行科目 (推奨): 1.電気磁気学1·演習 ([2011/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2010/電気磁気学1·演習])
必要度 (任意):
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2.電気磁気学2·演習 ([2011/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2010/電気磁気学2·演習])
必要度 (任意):
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3.電子物理学 ([2011/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2010/電子物理学])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「電気磁気学1,2」を習得しておくこと.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 「電子物理学」の内容を理解しているものとして講義を行う.予習,復習をすること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) プラズマのミクロな取り扱い方を理解する.  
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2.(英)   (日) プラズマやイオンビームの生成と応用の原理を理解する  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) プラズマエレクトロニクスとは  
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2.(英)   (日) 弾性衝突と非弾性衝突  
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3.(英)   (日) 衝突断面積と平均自由行程  
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4.(英)   (日) プラズマ中の原子·分子の衝突過程  
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5.(英)   (日) プラズマの分布と拡散  
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6.(英)   (日) プラズマシース  
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7.(英)   (日) スパッタリング  
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8.(英)   (日) 中間試験(目標1の評価)  
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9.(英)   (日) 気体プラズマ放電の基礎  
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10.(英)   (日) プラズマ生成1(直流放電)  
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11.(英)   (日) プラズマ生成2(高周波放電,マイクロ波放電)  
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12.(英)   (日) プラズマ計測  
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13.(英)   (日) プラズマプロセス技術  
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14.(英)   (日) プラズマディスプレイとプラズマ利用環境技術  
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15.(英)   (日) イオンビームの生成と利用技術  
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16.(英)   (日) 期末試験(目標2の評価)  
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評価 (必須): (英)   (日) 目標の2項目が各々達成されているかを試験80%,平常点(提出ノートあるいはレポート)20%で評価し,2項目の平均で60%あれば合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) .   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) (D)専門基礎30%,(E)[主目標]専門分野(物性デバイス)70%   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 菅井秀郎「プラズマエレクトロニクス」オーム社   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.大宅 薫
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 授業を受ける際には,2時間の授業時間毎に2時間の予習と2時間の復習をしたうえで授業を受けることが,授業の理解と単位取得のために必要である.   [継承]

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                    →閲覧 【授業概要】(2007/プラズマ工学)
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和文冊子 ● プラズマ工学 / Plasma Engineering
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