『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=21521)

EID=21521EID:21521, Map:[2001/生物工学実験2], LastModified:2007年12月28日(金) 16:43:32, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2002年 (平成 14年) [継承]
名称 (必須): (英) Experiments of Biological Science and Technology 2 (日) 生物工学実験2 (読) せいぶつこうがくじっけん
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コース (必須): 1.2002/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.堀 均
肩書 (任意):
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2.宇都 義浩 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 生理活性物質の構造と反応を理解し生物機能分子の設計を行うための基礎として,有機合成反応に関する実習を行う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 生理活性物質の合成として低分子医薬品及びペプチド甘味料の有機合成実験を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 事前に配布する実習書をよく読み実験の流れ及び反応を理解しておくこと.有機合成実験は4∼5人の班単位で行うが,口答試問に関しては一人ずつ行うので必ず全員実験に参加すること.また,各自実験ノートを用意し実験記録をきちんとつけること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 有機合成実験の基本操作を習得する  
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2.(英)   (日) 有機合成実験におけるレポート作成能力を習得する  
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3.(英)   (日) 有機合成実験におけるプレゼンテーション能力を習得する  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) アセチルサリチル酸(アスピリン)の合成  
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2.(英)   (日) H-Asp-Phe-OMe(アスパルテーム)の合成(1)Z-Asp-OHの合成  
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3.(英)   (日) アスパルテームの合成(2)H-Phe-OMe·HClの合成  
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4.(英)   (日) アスパルテームの合成(3)Z-Asp-Phe-OMeの酵素的合成  
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5.(英)   (日) アスパルテームの合成(4)Z-Asp-Phe-OMeへの変換  
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6.(英)   (日) アスパルテームの合成(5)H-Asp-Phe-OMeへの変換  
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7.(英)   (日) アスパルテームの合成(6)アスパルテームの定量と甘味度テスト  
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8.(英)   (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標の3項目が各々達成されているかを口答試験40%,プレゼンテーション30%,レポート30%で評価し,3項目平均で60%以上あれば合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 講義用資料を配布する   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 「安全マニュアル」徳島大学工学部編,「実験を安全に行うために」化学同人,「続実験を安全に行うために」化学同人   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.宇都 義浩 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない   [継承]

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和文冊子 ● 生物工学実験2 / Experiments of Biological Science and Technology 2
欧文冊子 ● Experiments of Biological Science and Technology 2 / 生物工学実験2

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