『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=213970)

EID=213970EID:213970, Map:0, LastModified:2010年8月27日(金) 19:29:58, Operator:[白井 昭博], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[白井 昭博], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.徳島大学.大学院ソシオテクノサイエンス研究部.ライフシステム部門.生命情報工学 (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
研究者 (必須): 1.白井 昭博 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座]) [継承]
種別 (必須): 1.国内 [継承]
出資団体 (必須): 独立行政法人 科学技術振興機構 (2003年10月1日〜/->組織[科学技術振興事業団]) [継承]
予算名 (必須): (英) (日) 平成22年度研究成果最適展開支援事業(A-STEP) (読) [継承]
予算名2 (推奨): (英) (日) フィージビリティスタディ・ステージ探索タイプ (読) [継承]
番号 (推奨): 221Z00666 [継承]
課題 (必須): (英)   (日) カチオン交換能およびエーテル加水分解能を有するケイ酸アルミニウムを利用した新規抗菌-芳香性ハイブリッドの開発   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 本申請研究は,水との接触により,抗菌性残基による抗菌力と芳香性残基による芳香を徐放的に与えるハイブリッドの構築を成果とし,抗菌・消臭・芳香スプレーに応用可能な徐放的抗菌-芳香性材料としての技術移転を見込んでいる.その課題は,抗菌性残基と芳香性残基を徐放的に放出する特性を備えることである.これを解決することにより,腐敗臭・悪臭の原因となる微生物の抑制および殺菌をすることができ,併せて芳香により腐敗臭・悪臭を妨げる効果が期待できる.そして,それら有効成分の徐放は,水との接触により生じるので,微生物が増殖する環境条件(水分活性)において抗菌・芳香効果が発揮され,効能の持続性が要求される抗菌・消臭・芳香スプレーの機能性材料としての応用が期待できる.   [継承]
金額 (推奨): 1.1300.0千円 [継承]
期間 (必須): 西暦 2010年 10月 初日 (平成 22年 10月 初日) 〜西暦 2011年 3月 31日 (平成 23年 3月 31日) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 白井 昭博 : 独立行政法人 科学技術振興機構, 平成22年度研究成果最適展開支援事業(A-STEP)・フィージビリティスタディ・ステージ探索タイプ, カチオン交換能およびエーテル加水分解能を有するケイ酸アルミニウムを利用した新規抗菌-芳香性ハイブリッドの開発, 2010年10月〜2011年3月.
欧文冊子 ● Akihiro Shirai : Japan Science and Technology Agency, 平成22年度研究成果最適展開支援事業(A-STEP)フィージビリティスタディ・ステージ探索タイプ, カチオン交換能およびエーテル加水分解能を有するケイ酸アルミニウムを利用した新規抗菌-芳香性ハイブリッドの開発, Oct. 2010-March 2011.

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