『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=21168)

EID=21168EID:21168, Map:[2001/化学応用工学実験2], LastModified:2007年12月28日(金) 17:11:05, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2002年 (平成 14年) [継承]
名称 (必須): (英) Experiments of Chemical Science and Technology 2 (日) 化学応用工学実験2 (読) かがくおうようこうがくじっけん
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コース (必須): 1.2002/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.松井 弘
肩書 (任意):
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2.魚崎 泰弘
肩書 (任意):
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3.安澤 幹人 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質機能化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質機能化学講座])
肩書 (任意):
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4.鈴木 良尚 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質機能化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質機能化学講座])
肩書 (任意):
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5.杉山 茂 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
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6.土屋 活美 ([同志社大学])
肩書 (任意):
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7.森賀 俊広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
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8.加藤 雅裕 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
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9.松原 輝彦 ([慶應義塾大学])
肩書 (任意):
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10.村井 啓一郎 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 4 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 多岐にわたる物質合成化学,物質機能化学,化学プロセス工学の基本となる実験を取り上げ,講義内容の理解を深め,実験法·解析法および研究実験に対する姿勢を修得させることを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 化学応用工学実験2は,物質合成化学·物質機能化学·化学プロセス工学の3大講座のうち,2つの分野(年度によって異なる)に関連する基礎的実験を前半と後半に分けて行い,合わせて4単位とする.(物質機能化学実験): 講義内容の理解を深め,基本的実験操作を習得させ,研究実験に対する姿勢を身につけさせる.(化学プロセス工学実験): 化学プロセス工学大講座の講義に即したテーマについて各人が実験を行い,講義内容の理解を深めるとともに実験技術を習得する.(物質合成化学実験については,化学応用工学実験1を参照)   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 必修科目であるので必ず受講すること.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 物質機能化学講座の基礎となる実験を行い,実験,解析,考察などの一連のプロセスを理解する.  
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2.(英)   (日) 化学プロセス工学講座の基礎となる実験を行い,実験,解析,考察などの一連のプロセスを理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 物質機能化学実験(1) 物理化学実験 (部分モル体積,溶解度と溶解熱,液体の相互溶解度,液体の粘性率の測定)  
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2.(英)   (日) 物質機能化学実験(2) 電気化学実験 (溶液の電導度,pH,輸率および熱力学諸量の測定)  
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3.(英)   (日) 物質機能化学実験(3) 無機合成実験 (鉄ミョウバン,水酸化ナトリウムと硫酸の合成)  
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4.(英)   (日) 化学プロセス工学実験(1) 酸化アルミニウムを添加した酸化亜鉛焼成体の結晶構造と電気特性  
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5.(英)   (日) 化学プロセス工学実験(2) 気泡塔のガス吸収  
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6.(英)   (日) 化学プロセス工学実験(3) BET法による表面積の測定  
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7.(英)   (日) 化学プロセス工学実験(4) 高分子材料の粘弾性測定·原子吸光分析  
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8.(英)   (日) 化学プロセス工学実験(5) ガスクロマトグラフィー  
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9.(英)   (日) 化学プロセス工学実験(6) プロセスプログラミング  
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10.(英)   (日) 化学プロセス工学実験(7) 均一触媒反応  
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評価 (必須): (英)   (日) (物質機能化学実験): 各実験テーマ毎に,担当教官に実験レポートを提出し,受理されたレポートの内容で評価する.(化学プロセス工学実験): 実験態度および,各テーマ終了毎に担当教官に提出する実験報告書により成績を評価する.やむを得ない場合を除いて,1回でも欠席した場合は再受講となる.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 「化学応用工学実験」(化学応用工学科編) 及び「実験を安全に行うために(正,続)」(化学同人)   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 特になし.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.杉山 茂 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 出席することとレポートを提出することが必要条件である.いずれが欠けても単位は認められないので注意すること.   [継承]

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標準的な表示

和文冊子 ● 化学応用工学実験2 / Experiments of Chemical Science and Technology 2
欧文冊子 ● Experiments of Chemical Science and Technology 2 / 化学応用工学実験2

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