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登録内容 (EID=20980)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 記述,解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Yamanaka Michio (日) 山中 美智男 (読) やまなか みちお
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 非解離型および解離型局所麻酔薬の競合表面吸着   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 3種類の非解離型局所麻酔薬(メピバカイン,ブピバカイン,ジブカイン)を塩酸でプロトン付加させ,それら麻酔薬の非解離型および解離型両者の競合表面吸着を非解離型麻酔薬-塩酸混合水溶液の表面張力とpH測定から調べた.混合組成が0.5以上の場合においてのみ両者が水溶液中で共存し,この組成領域では,非解離型麻酔薬の方が解離型麻酔薬より優先的に表面吸着膜へ移行した.また,表面吸着膜への移行のし易さは麻酔薬分子の有する疎水性に比例し,麻酔ポテンシーと相関していることがわかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 広島麻酔医学会 [継承]
誌名 (必須): 麻酔と蘇生 (広島大学医学部麻酔蘇生学教室内「麻酔と蘇生」雑誌編集部)
(resolved by 0385-1664)
ISSN: 0385-1664 (pISSN: 0385-1664)
Title: Masui to sosei. Hiroshima journal of anesthesia
Title(ISO): Masui To Sosei
Publisher: Hiroshima Masui Igakkai
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ISSN (任意):
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(必須): 37 [継承]
(必須): 3-4 [継承]
(必須): 81 84 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2001年 12月 20日 (平成 13年 12月 20日) [継承]
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和文冊子 ● 松木 均, 山中 美智男, 金品 昌志 : 非解離型および解離型局所麻酔薬の競合表面吸着, 麻酔と蘇生, Vol.37, No.3-4, 81-84, 2001年.
欧文冊子 ● Hitoshi Matsuki, Michio Yamanaka and Shoji Kaneshina : 非解離型および解離型局所麻酔薬の競合表面吸着, Anesthesia and Resuscitation, Vol.37, No.3-4, 81-84, 2001.

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