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登録内容 (EID=20976)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,記述,解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Hashimoto Shinichiro (日) 橋本 信一郎 (読) はしもと しんいちろう
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Shimada Kensaku (日) 島田 健作 (読) しまだ けんさく
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 界面活性剤の表面吸着膜及びミセル中への局所麻酔薬テトラカイン塩酸塩とプロカイン塩酸塩の取り込み   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 界面活性剤(塩化デシルアンモニウム)が形成する表面吸着膜およびミセル中への局所麻酔薬テトラカイン塩酸塩とプロカイン塩酸塩の取り込みをこれら混合水溶液の表面張力測定から調べた.これら環境中への麻酔薬の取り込みは麻酔薬分子の疎水性に大きく依存し,テトラカイン分子は活性剤が形成した吸着膜やミセル中にかなり取り込まれるが,一方,プロカイン分子は全く取り込まれず,これら疎水性環境中から逆に排除されていることが明らかとなった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 広島麻酔医学会 [継承]
誌名 (必須): 麻酔と蘇生 (広島大学医学部麻酔蘇生学教室内「麻酔と蘇生」雑誌編集部)
(resolved by 0385-1664)
ISSN: 0385-1664 (pISSN: 0385-1664)
Title: Masui to sosei. Hiroshima journal of anesthesia
Title(ISO): Masui To Sosei
Publisher: Hiroshima Masui Igakkai
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])

ISSN (任意):
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(必須): 32 [継承]
(必須): 2 [継承]
(必須): 165 168 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1996年 9月 20日 (平成 8年 9月 20日) [継承]
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和文冊子 ● 松木 均, 橋本 信一郎, 島田 健作, 金品 昌志 : 界面活性剤の表面吸着膜及びミセル中への局所麻酔薬テトラカイン塩酸塩とプロカイン塩酸塩の取り込み, 麻酔と蘇生, Vol.32, No.2, 165-168, 1996年.
欧文冊子 ● Hitoshi Matsuki, Shinichiro Hashimoto, Kensaku Shimada and Shoji Kaneshina : 界面活性剤の表面吸着膜及びミセル中への局所麻酔薬テトラカイン塩酸塩とプロカイン塩酸塩の取り込み, Anesthesia and Resuscitation, Vol.32, No.2, 165-168, 1996.

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