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登録内容 (EID=20971)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,解析,記述,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Maruyama Shoji (日) 丸山 昌二 (読) まるやま しょうじ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) Hata Takashi (日) 秦 隆志 (読) はた たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) リン脂質二分子膜のInterdigitationにおよぼす局所麻酔薬テトラカインと圧力の影響   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 高圧光透過法により,テトラカイン塩酸塩存在下でジパルミトイルホスファチジルコリンおよびジヘキサデシルホスファチジルコリン多重層ベシクルの相転移温度-圧力相図を作成した.両リン脂質の主転移温度はテトラカイン添加で降下し,加圧により上昇し,麻酔作用の圧力拮抗現象が認められた.指組構造のゲル相の出現に関しては,両リン脂質共にテトラカイン添加と加圧では拮抗せず,指組構造のゲル相を安定化する相乗的な効果を示した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 広島麻酔医学会 [継承]
誌名 (必須): 麻酔と蘇生 (広島大学医学部麻酔蘇生学教室内「麻酔と蘇生」雑誌編集部)
(resolved by 0385-1664)
ISSN: 0385-1664 (pISSN: 0385-1664)
Title: Masui to sosei. Hiroshima journal of anesthesia
Title(ISO): Masui To Sosei
Publisher: Hiroshima Masui Igakkai
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])

ISSN (任意):
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(必須): 33 [継承]
(必須): 3 [継承]
(必須): 211 214 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1997年 9月 20日 (平成 9年 9月 20日) [継承]
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和文冊子 ● 金品 昌志, 松木 均, 丸山 昌二, 秦 隆志 : リン脂質二分子膜のInterdigitationにおよぼす局所麻酔薬テトラカインと圧力の影響, 麻酔と蘇生, Vol.33, No.3, 211-214, 1997年.
欧文冊子 ● Shoji Kaneshina, Hitoshi Matsuki, Shoji Maruyama and Takashi Hata : リン脂質二分子膜のInterdigitationにおよぼす局所麻酔薬テトラカインと圧力の影響, Anesthesia and Resuscitation, Vol.33, No.3, 211-214, 1997.

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