『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=208401)

EID=208401EID:208401, Map:0, LastModified:2010年5月24日(月) 15:03:14, Operator:[佐藤 征弥], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[佐藤 征弥], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.環境共生科学分野 (2009年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
種別 (必須): 特許 [継承]
出願国 (必須): 1.日本国 [継承]
発明者 (必須): 1.佐藤 征弥 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.生物生産系.生物資源生産科学分野]/[環境共生科学分野]/[徳島大学.総合科学部.社会創生学科.環境共生コース])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Hirota Keisuke (日) 広田 恵介 (読) ひろた けいすけ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Mukai Makiko (日) 向井 真紀子 (読) むかい まきこ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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出願人 (推奨): 1.徳島大学 [継承]
2.徳島県 [継承]
名称 (必須): (英) Method for detecting serious crop damage of a strawberry and the primers detecting thereof  (日) イチゴ重要病害の病原菌検出方法および検出用プライマー   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 本発明は,イチゴの重要病害で初期症状が似ている病原菌を早期に検出し,同定しうる検査方法を提供することを課題とする.より詳しくは,炭疽病,疫病および萎黄病等の病原菌の検出方法を提供することを課題とし,具体的には検査に使用しうるオリゴヌクレオチド(プライマー)を提供することを課題とする. 各病原菌の遺伝子特異的に増幅し,増幅産物の分子量が異なるように設計された各プライマーを混合したプライマーミックスを用いて遺伝子増幅操作を行い,増幅産物の分子量を測定することによる.   [継承]
キーワード (推奨):
出願 (必須): 2008-214831
出願年月日 (必須): 西暦 2008年 8月 25日 (平成 20年 8月 25日) [継承]
[継承]
開示 (必須): 2010-46038
開示年月日 (必須): 西暦 2010年 3月 4日 (平成 22年 3月 4日) [継承]
[継承]
番号 (必須):
年月日 (必須):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 佐藤 征弥, 広田 恵介, 向井 真紀子 : イチゴ重要病害の病原菌検出方法および検出用プライマー, 特願2008-214831 (2008年8月), 特開2010-46038 (2010年3月), (番号) ((年月日)).
欧文冊子 ● Masaya Satoh, Keisuke Hirota and Makiko Mukai : Method for detecting serious crop damage of a strawberry and the primers detecting thereof, 2008-214831 (Aug. 2008), 2010-46038 (March 2010), (番号) ((年月日)).

関連情報

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