『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=20703)

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種別 (必須): 学術レター (ショートペーパー) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Okamura Hirokazu (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.田中 正己 ([徳島文理大学])
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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4.増田 精造
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) NMR Relaxation Study of Polyurethane ER Fluid  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ポリテトラメチレングリコールの両末端をフェニルイソシアナートと反応させて合成したウレタン化合物は電場下で負のER効果を示す.このER流体のER効果発現メカニズムを分子運動から考察するためにNMR緩和測定を行った.主鎖のプロトンのスピン-格子緩和時間において温度依存性が顕著であることから,分子間相互作用はエーテル鎖で起こり,これがER効果と関連していると考察した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): Reports on Progress in Polymer Physics in Japan (高分子物理年報刊行会)
ISSN (任意):
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(必須): 39 [継承]
(必須):
(必須): 537 538 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1996年 12月 1日 (平成 8年 12月 1日) [継承]
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和文冊子 ● Keiji Minagawa, Hirokazu Okamura, Masami Tanaka and Seizo Masuda : NMR Relaxation Study of Polyurethane ER Fluid, Reports on Progress in Polymer Physics in Japan, Vol.39, (号), 537-538, 1996.
欧文冊子 ● Keiji Minagawa, Hirokazu Okamura, Masami Tanaka and Seizo Masuda : NMR Relaxation Study of Polyurethane ER Fluid, Reports on Progress in Polymer Physics in Japan, Vol.39, (号), 537-538, 1996.

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