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登録内容 (EID=20691)

EID=20691EID:20691, Map:0, LastModified:2005年3月15日(火) 16:35:11, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Miyahara Tomiharu (日) (読)
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2.増田 精造
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3.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
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4.田中 正己 ([徳島文理大学])
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5. (英) Asahi Yutaka (日) (読)
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題名 (必須): (英) Polymerization and Complexation of Methacryloylglycine  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) メタクリロイルグリシン(MG)のラジカル重合を水およびDMSO中で行い,重合挙動を速度論的に検討した.この重合は通常のラジカル重合機構に従うこと,重合の活性化エネルギーが通常のラジカル重合よりやや低いことがわかった.アクリル酸との共重合により,モノマー反応性比を求め,その結果からMGのQ,e値をQ=3.84,e=0.39と算出した.MGの重合により得られたポリマーは2つの官能基の相乗効果により優れた金属吸着能が期待できるため,モノマー及びポリマーと二価金属イオンとの錯安定度定数を求めた.また,13C-NMRを用いて金属錯体の構造を解析した結果,銅錯体は5員環を形成し,マンガン錯体は7員環を形成していることがわかった.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) 36th IUPAC International Symposium on Macromolecules (日) (読)
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都市 (必須): ソウル (Seoul/[大韓民国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1996年 8月 4日 (平成 8年 8月 4日) [継承]
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和文冊子 ● Tomiharu Miyahara, Seizo Masuda, Keiji Minagawa, Masami Tanaka and Yutaka Asahi : Polymerization and Complexation of Methacryloylglycine, 36th IUPAC International Symposium on Macromolecules, (巻), (号), (頁), Seoul, Aug. 1996.
欧文冊子 ● Tomiharu Miyahara, Seizo Masuda, Keiji Minagawa, Masami Tanaka and Yutaka Asahi : Polymerization and Complexation of Methacryloylglycine, 36th IUPAC International Symposium on Macromolecules, (巻), (号), (頁), Seoul, Aug. 1996.

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